今日のブランドン・ビッグスのライブでは、
これまで以上に、ロシアのペストの件を重要視しておりまして、
次のパンデミックに使われるウィルスは、AIによって設計され、
エアボーン! (空気感染なんだ!)と何度も叫んでおりました。
肥満の人たちが貴重な資源を浪費するから、肥満の人たちがかかりやすい病気の遺伝子を
ターゲットにしたウィルスを使って攻撃してくるんだ、
そして、次のパンデミックでアメリカでも3000万人が天国に行っちゃうんだと・・・
さらには、今フランスや各国で起こっているデモ抗議活動の方が偽旗作戦で、
ウィルスの方が実は重要な事件なのだと・・・
うーーーん、たしかに、フランスのデモは高校生が起こしたって話になっているんですが、
今どき、高校生がそんなことする?
っていう感じもしなくはないよねえ。
まだ、ライブの40分くらいまでしか見ていないんですが、
ブランドンが次のパンデミックに関する予言の過去動画をいろいろ見せて、
この予言の内容が、まさにこれから起こるんだと懸命に訴えているんですよね。
過去のビジョンの中で、ブランドンの主が、
「同じ時期に、ジム・ベイカーという伝道師のおっちゃんが天に召されると言った」とか、
次のパンデミックのビジョンでは、
季節が秋から冬で、クリスマスツリーが見えていたとか、
そういうような、
今思えば、あれはこのことだったんじゃないか的な話をいろいろ出してきてまして、
今度のパンデミックによって、ウィルスが紙幣や貨幣から感染するかもしれないからと、
人々が現金を使うのをためらうようなことになり、
仮想通貨やデジタルマネーへの移行が加速するんじゃないか、
そう考えるとタイミング的に辻褄が合う、というようなことを一生懸命述べているんですよ。
うーーーん、たしかに一理あるんだけど・・・
やっとコロナが終わってひと段落な状況で、ちょっと早すぎな気もしなくもないし・・・
