菊花賞 ミラージュ指数的戦後分析 | BLOODY DAWN  ( 新スピード指数公開 ~南関東公営+中央競馬 )+( 仙道帝財術+オカルト )

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菊花賞 ミラージュ指数的戦後分析


菊花賞(G1)ミラージュ指数上位9頭

⑮132

⑭118

⑯112

⑩110 3着

⑥106

⑰106

②104 1着

⑨104

④102 2着

①100


上記のように全くの不的中ですが(><)、


指数表から7・8枠の馬を外してみると・・・



⑩110 3着

⑥106

②104 1着

⑨104

④102 2着

①100


となります。


つまり、昨日の菊花賞では7・8枠の外枠の馬は


まるで勝負になっていなかったことが分かります!!


実際26日の京都芝戦の各枠の連対数は


1枠3回

2枠2回

3枠1回

4枠2回

5枠1回

6枠1回

7枠0回

8枠0回


となっていて、


明らかに「内枠有利」の強いバイアスがかかっています。


つまり、ワナンドオンリーやトゥザワールドが内枠を引いていれば


結果は大きく異なっていたかもしれないということです。



ちなみに25日土曜日は


1枠2回

2枠3回

3枠1回

4枠1回

5枠2回

6枠1回

7枠1回

8枠1回


と、菊花賞当日に比べると一応バランスが取れています。


(ただし、内枠有利なのは歴然としていますが)。



25日から26日にかけての芝コースに、何らかの意向が


働いたのかもしれません。


信じるか、信じないかは、あなた次第です(><)b


・・・なんちって(^^;












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