やはりシャフトの角度のキープ外を見るのか好きな練習場のマスコット犬。右肩甲骨を入れてトップを作る。それにしてもシャフトがアップライトになっているとトップを作りづらいです。なのでやはりできる範囲のハンドダウンで、シャフトの角度をキープしてトップを作る練習です。右手のひらとフェイス面との関係性を少し考えてみようかと思います。
右の肩甲骨周り3Wまとめて売りました。使う機会があるかあるかと、ずーっと持ってましたが、どう考えても使わないので…5000円。捻転の話なのですが、右肩甲骨の周りが硬すぎるので、ここは日々のストレッチを欠かすわけにいきません。
右肩を残してアドレスに入るなんとなく25年ぶりにゲームを始めてしまいました。右肩が入ると、当然クラブ起動が浅くカットになるので、右腕でヘッドを置いたら、一旦飛球線に視線を移し、右肩を残してアドレスする様にしました。後は、左肘を下に向けて、自動で腕が胴体から外れない様に、その辺りを気をつけて練習を続けたいと思います。