同じホールで×3 ×2をやってしまいました。

技術的要因もありますけど、心の問題とマネジメントのミスです。

Bクラスの間は、whiteなんで14Hと18H以外はドライバーは封印します。技術が確立したらまた考えます。

9Hはいいゴルフをそれまでしてたんですけど、ドライバーを使えないストレスで、最後ぐらいと抜いたら、2度どチーピンOB 5wに戻したらフェアウェイ。

まだまだ練習が足りませんね。笑

ここのメンチカツやはり美味い。

疲れてる時は、どうしても左腕を使ってクラブを高く上げたがるモンです。

でも結果、ダフります。

初歩的な事ですが、ここの矯正をしっかりしなくてはなりません。

シャフトの重さ的に現在のTENSEI 60S に近いと思われるATTAS3 7Sを練習場に連れて行きました。

元々910をマミヤでリシャフトした時に入れたものを、
買ってきた915に入れ替えたものなので、トータル的な
バランスは圧倒的にRSFがいいと改めて感じました。

下手くそが偉そうに言わせて頂くと、トップから切り返しの辺りでヘッドとシャフトの同調性に欠けると言うか、ヘッドがグラつく感じがします。

後、音が気になりました。

915の使いはじめは、910に比べて響き何悪い印象だったんですが、今や甲高い音にしか聞こえません。

RSFが重低音の様な分厚い音がするので、余計にそう感じるんですが、甲高い音は飛んでる気がしません。

実際は分からないのですが、音は大事だな。

強く感じる出来事でした。