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テニス大好きレッドソックス!

テニス好きの社会人が集まったテニスサークル
「レッドソックス」です。
毎週行われているテニスサークルの活動をUPしていきます。

実は
この2ヶ月半くらい

我がレッドソックスの会長は
身体の不具合で
テニスどころか
まともに立ち上がれない日が続いており

杖をついて
治療とリハビリの日々でした

そんな中
少し動けるようになると
みんなで使う
練習ボールを毎週運んで下さり


先週は

サーブ練習にトライして
一回で
まだとても無理だったと感じるも

それでも前向きに
ベンチでメンバーを見守って下さいました。


そして今日

試しにサーブ球を受けてみようと
コートに立った会長

見事数球
打ち返すことが出来ました。

その後は
メンバーの雰囲気を和ませながら
ベンチでの4時間でしたが


ひとつの進歩を
見せて頂き
メンバーの喜びを誘っていました。

先週に引き続き
府中工業でのテニスでした。



相変わらず
過酷な気候が続いておりますが

不調なメンバーが多い中
充分な人数ではなかったにもかかわらず
今日も
大変有意義で
楽しく愉快なテニスができました。

プレーの指摘をしあって
反省と改善と練習で
大きなプラスに繋げられた四時間だったと思います。


8月9日(日本時間10日)、テニスの「シティ・オープン」の男子シングルス決勝がアメリカのワシントンで行われ、世界ランキング5位で第2シードの錦織圭(25歳)が世界18位の第8シード、ジョン・イスナー(30歳・米国)を4-6、6-4,6-4の逆転で下し、大会初Vを飾りました。これで錦織は夏の北米シーズン初戦で最高のスタートを切り、31日開幕の「全米オープン」制覇に弾みをつけたと言えます。

錦織の身長178センチに対し、イスナーはなんと208センチ。その差30センチは、テレビ画面でふたり並ぶと一目瞭然 、まるで大人と子供ほどの違いでした。

そのイスナーは、今年4月のマイアミ・オープン準々決勝でストレート負けを喫した
因縁のビッグサーバーです。この日の対戦でも、合計18本ものサービスエースを決められるなど苦しめられましたが、サービスリターンで粘り、得意のストローク戦に持ち込み、最後は見事に雪辱しました。

錦織は前日8日の準決勝でも、昨年の全米オープン決勝で敗れたマリン・チリッチを、3-6、6-1、6-4の逆転で破って、決勝に進出していました。

注目すべきは、準決勝、決勝とも第1セットを失い、第2セット、第3セットを連取しての逆転勝利という点です。

第1セッ トを奪われても、第2セットで追いつき、終盤の正念場・第3セットで踏ん張るという、その劣勢に動じない強さ――そこに私たちが学ぶべきものがあると思います。

テニスにかぎらず逆転勝利は、見る人の感動をより強く呼び起こします。成功哲学の
キーワードである「絶対に、あきらめない!」を、あらためて強く思い起こした次第です。

そこで、テニス川柳を1句。

「まだ行ける 終わってないよ ラブ・フォーティー」


会長より

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26日(日)10:00~12:00の
いつもの活動と変わらぬテニス風景




11:00頃、突如黒煙が上がり
仲間が
119するも通じず




燃えカスがヒラヒラ降り注ぎ

ただならぬ雰囲気を感じていたら
テニスコートの外を歩いている人が

「道まで飛行機の翼がはみ出しているよ」と話しかけてきた

その人から
やっと
飛行機が民家に落ちたと言うことを知らされました。




調布中学校の
一番左下(南側)のテニスコートから
現場まではかなり近く

何てことのない日常は

いつ非日常になるか
わからない恐ろしさを秘めているものだと
知らされた日になりました。

無事だったから言えることですが
誰も
テニスを中断することを考えないとは

どんだけテニス好きなのでしょう☀




今日は新しい
初めてのテニスコートでした。

11時から15時までの4時間

当然昼食タイムが
ちょっとだけでもあるのかな
なんて期待していましたが

みんなテニスが忙しい様子

差し入れのおダンゴが
とても有り難かった

これだけで
4時間乗りきることができました

さて
明日は
間2時間空けての4時間
ちゃんと
お昼タイムがありますよー