にっちもさっちも認知症 -2ページ目

にっちもさっちも認知症

独居の母が認知症になった(T^T)
被害妄想、幻覚、幻聴症状のある母と、上手く向き合うことが出来ないわたしの現在進行形の日記です。

義姉はまるで裁判官のように厳格な人で

常にうるさかった真顔

姪(わたしの長女)に、いつも

「仕事への姿勢」を問い長女を疲れさせてきた。


結婚してからずっとわたしは義姉を立てて

無難に相手をしてきたので、きっと

今回は驚いたはずだ。

何故、と思ったはすだ。

姉弟喧嘩が勃発したとき、いつもなら

宥め収める役目の弟嫁。

義姉には思わぬ伏兵だった思う泣き笑い


わたしにとって当然娘たちの方が

大事な存在なので

それを侮辱されてまで我慢する訳がない。

もう二度とわたしたちに関わって欲しくない。

何があっても。

今後、次女にも孫にも決して会わせない。

わたしたちは冷静だったけど

義姉は頭に血が上り全て自分でぶち壊した。

子育て失敗と言い、

次女の友達など知らもしないくせに

「きっと友達も同じレベルでしょ」と

侮辱したムキー

義姉は友達なんて1人もいないくせに。


怒り狂うと相手をとことん傷つけ

口汚く罵り、侮辱する。

大嫌い!


次女が嫌いと言い、義母にも同意させた。

90近い義母は言いなりで

オロオロするばかり。

許さんむかっ


本当は直接問いたい。


大事なものは何か。

守るべきものを持っているか。

愛し、愛してくれる人はいるか。

何が楽しいのか。

趣味は、心の支えは。


何ひとつ持ってないこと知ってるよ?

なのに血迷って、形だけの家族も

切り捨ててしまったのだ。


わたしたちはスッキリした。

言いたい事は言えなかったけど

会いたくないから別にいい。

完全にわたしたちの人生から

居なくなって欲しいだけだから。

相手もしたくないから。


勝手に幸せにでも不幸にでも

なってくれ。