氏名:クリスタルボーイ
マスター
隊長
種族:デッドマン(サイボーグ)
CV:くじら(普段 シェフ時)
田中要次(バーテン時)
小林清志(戦闘時)
設定:普段はバー『there is』のマスター兼シェフをしている全身サイボーグ
死亡後にエリザベスにより召喚され、生前の記憶や意識を継続してのハザマ市での生存を選択した稀な人物
分類的にデッドマンであるか、フルサイボーグであり、生体ユニットを持たないので、クリスタルボーイの記憶と知識をコピーした存在とも言えなくない
ディアドラにより、コブラの世界線を見せられ(本人が望んだ)、理解し受容している
元々からしてプロの暗殺者で達観していた為か、開き直っただけか、ハザマ市での生活に柔軟に対応している
『生身の時のクセ』といい、アルコールを分解してエネルギーに変換するリアクターへと換装、更に糖分もエネルギーに変換出来るようにしてあり、飲食を楽しむ
同じく甘味を楽しむローラカイザーと話が合い、スイーツを作り、彼女に試食してもらう
ローラカイザーの娘からは『ぶつだんさん』『きらきらのおじぞーさん』とあだ名をもらう
PMSC『ナインテイルズフォックス』の一人としての顔を持ち、バー『there is』は支部の一つでもあり、異世界転移の扉を固定した稀有な場所でもある
J・Jからロボット側ではないかとスカウトされるが、ロボットに酒の味がわるのか?と一蹴し、個人的に敵対する
ただし、ロボットやドロイド達に敵意はなく
個人的にJ・Jを倒したいだけであり、復活すると理解した上で、既に10回以上は破壊している(ハザマ市の必要悪としての循環ルールもエリザベスやディアドラを見て理解している)
コブラの愛用しているコンバットマグナムを気に入り、PMSCのツテで入手している
ハザマ市に順応しすぎている為か、違和感だらけの外観でも、認識が違和感なくされており、様々な区や街を行き来しても違和感なく存在している
ちなみに光学迷彩を装備しており、人間の姿になれるが、全裸スキンの為、服を着るのが面倒という理由から、ほぼ使わない無駄な機能を持つ
色が付くだけで、羞恥心ってあるんだ…とディアドラから云われている
様々な種族の来客に対応するうちに、様々な異世界の料理の腕を磨き上げたプロとなっていた
以下はイメージ
様々な異世界から出入り出来るバー
『there is』
開拓時代から、隠れ家的なバー
ファンタジーから、マフィアが集まるホテルのように
近未来から、宇宙の最果…
ありとあらゆる人種の異世界人が集まる酒場











