こんな本読んでみてます。

社会から外れ,家族から拒まれ,罪を犯し,それでも強く生きる。しかも,傷ついている分他人の痛みがわかるもの。

健康であるワタシがいうのも不謹慎だと思うけど,精神的に考え強くありたい。



本当に幸せを考えた事があるの?

患者に対してではなく,その家族に向けられた看護師の言葉。本人の意思に反し拒む家族。本人がしたいと思う行動を真摯に受け,信じることをしないで何が看護といえようか。確かにね,でもソレが難しいんだ。 対象と非対称が混ざっているけど,ワタシにも向けられた言葉であり,そしてワタシかしたい幸せについて考えてみたい。。。

まだ今は考えることができない…