デイサービスで
七夕に母が自分で書いた短冊を

持ち帰ってきました


右半身が不自由なので、左手で

でもとても上手に書けていて




自分を
『かたわになっちゃった』と言う母



一生、寝たきりかもと言われたのに


車椅子なら自由に移動でき

短い距離なら杖で歩け

食事や着替え、トイレも、自分のことはでき



私たちは、十分だよ、よかったよと思っていても




本人が本当に望むことは、やっぱり違うんだよね







   向いてる方が前。-100727_2129~0001.jpg






母が本当に元気になるために


できることはなんなのか






なんなのかなぁ




元気になって欲しいなぁと



考える



私にその力はあるのかなぁと



あるといいなぁと


考えています