ロスタイムにやられた。
んあ~んあんあんあん。
よく守ってたし、惜しいシュートもあったんだがなぁ。
カレンロバート君、君はまさに可憐でした。コーナーポストが・・・。
しかし、内容としては非常にパワフルで、アグレッシブで、集中してたし、いいゲームだったと思います。負けていいゲームなんてないけど、でも魂を感じさせてくれた熱いゲームでした。システムやら専門的な解説はできないけど、ボールに対する集中やカバーリング、連携、よく機能していたと思います。あとは、精度だけだったんだが・・・。
延長に入るのか?というまさに寸前のロスタイム。ひっジョーに惜しまれるゲームだ。
しかし、世界を相手にベスト16までの位置には立てたヤングジャパン。
次は、きっと。
楽しみな若武者達よ!!
