本日ジュエリーCAD総合コースに申し込んでいただいた方は、
母子家庭の人で、4歳の男の子がいます。
今は母子家庭というのも、そんなに珍しくはないですが、
でもやはり、金銭なども含めて決して楽ではないと思います。
そんなお母さん(とは言っても私よりも若い)が
ジュエリーCADの可能性を信じて、いろいろ調べたなかで、
ラヴァーグを選んでくれました。
うれしくもあり、責任も重大です。
私もこの方がジュエリーCADの可能性を信じ、ラヴァーグを選んで
いただいたからには、私もそれに答えていけるよう、さらなる努力をしていきます。