苦手なのはわかっていたけど…

夫が最近2つの文章を書くよう依頼された

学生時代の回顧みたいなやつ
卒業生のね

一つはまだ期限に余裕があるので
どう?と見せられ

これがひどくて 
てにをはの訂正だけじゃ追い付かず
内容を踏まえて全面改稿したものを参考に渡す

そして、自分で直したという第2稿を見せてもらったけど…
どこが変わったのかわからない
引き続き直したいのだけど隠して見せてくれない(笑)

そして、もう1つの方を夕べどや顔で見せてきた
こちらは職場の方に推敲してもらったという
確かにところどころ鉛筆が入ってて

でもね、職場の方からみたら夫は上役

ダメじゃん😤みたいな直し方はできないよね
最低限のなかでも最低限の限り

それで、これじゃ20点くらい❗
と言ったら不満そう

1つ1つどこをどう変えて
それはなぜか解説したら
もうこれで決定稿として出したから変えられないとか😟

おそらく、私の直しが怖いので職場の方にやさしく見てもらい
自信満々だったのだと思う…

も〜そんなに怖いかしらね😰