君の、君の後ろでドラムを叩かせてほしい。
いつしか一緒にスタジオに入った時、君のドラム姿を見て惚れなおしたっけ。
でも君はやっぱりVo.らしく歌ってる方が最高にかっこいい。
初めて舞台にたてるのなら一番に君の歌声に合わせて叩きたいのよ。
君の専属ドラマーになりたい。