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ペガサスの挑戦は続く♪

走る事が生きがいになっています。
何事にも挑戦し、人生を大いに楽しんでいます☆彡

キャンパ~ ペガサスで~す♪

 

天気予報を見てみて、ソロキャンプでしたが(;^_^A、

見事☆彡・・・雨でしたぁ~(^^;)

 

またまたまたまた???

いつもの????

明野キャンプ場になりますね♪

クリスマス・イブイブ・ソロキャンプです。

 

▼なんとなんと、泊り客はペガサスだけ(笑)

そのほかは、みんな忙しいのか??

 

▼クリスマスイブイブなので、ケーもあります♪

ケーキも4つありますが、一人で食べます、

誰にもあげませんw

 

チェックインの時、近くの山で「クマ目撃情報」が

あったと云っていたけど、ダイジョブだと思い

ソロキャンプを楽しんでいました。

 

▼山の夕暮れは早いです。15時半ぐらいです。

16時過ぎには暗くなりますね。

 

▼今日のNew item は?

ワークマンのリトルモンスターパーカーです。

焚火の火の粉に強いとされる難燃素材でできており

高防寒対応着になります。

残念ながら夜半から翌朝まで続いた雨の中では

防水にはなっておらず、撤収時はずぶぬれ(笑)

 

今までワークマンの防水防寒着を着てましたが

穴が数十か所開いており、捨てましたw

 

▼晩御飯は?

家から持参した鶏肉の塊にニンジンと玉ねぎのみ!

鶏肉の塊は4時間ぐらい薪ストーブで煮込んでおいたので

肉はほろほろホロホロとろけて、唇で噛めますw

 

▼〆は、ホットワインにケーキですw

 

翌朝? まだ寝てる時間です。

6時過ぎぐらいに、管理者が来て・・・???

「おぉ~い、生きてるかぁ~??」っと!

返事をすると、「裏の道路でクマが目撃された」と???

「注意してね!」と云いながら、去っていきました(;^_^A

 

裏の道路って、キャンプ場から50mぐらい上がった所に

この部落の生活道路があります。

 

▼急いで、テント前にて焚火をします。

 

 

クマ対策は?

①スピーカーを持って来てるので歌を流す

②焚火をしてクマが寄らないようにする

③お湯をすぐに沸かし、クマが来たら熱湯を掛ける

④テントポールで対応する

⑤焚火の捨て灰を持って来て、最終手段は灰を掛ける

キャンプ場の灰捨て場にあるカンカンを持って来ましたw

⑥車に施錠せずに、車に逃げ込むw

 

キャンプ場裏の民家で羊を飼ってるので

ペガサスが食われる前に羊がやられるハズと思っていたが、

焚火に火を起こしてる時に、羊は軽トラに載せられ

どこか?安全な場所へ逃げて行きました(;^_^A

 

▼いつもより早めの朝食です。

 

このキャンプ場の近くには、秋葉山って云う火防の神様があり、

クマの目撃情報が出てる場所でもあります。

 

たぶん見間違いであって欲しいと願うばかりでした。

 

今の時期、ニホンカモシカも毛並みが真っ黒で

見間違う人もいるかと思います。

 

まずは生還できた事をクリスマスイブに祝いました☆彡

 

チャリダ~ ペガサスで~す♪

 

New item 購入でーす♪

 

▼ロードバイク用の後方レーダーで~す♪

 

各メーカーから出ており、どれを選ぶか?

迷ったけど、使用時間が長いはもちろんの事、

検知範囲と精度が重要なのは必須とします。

あと、後方レーダー単品では使えない事でしょうw

ペガサスの持っている使っているサイコンが

BrytonなのでBrytonのレーダーにしました。

 

 

簡単に説明すると、ロードバイクの後方センサーとは、

自転車の後部に取り付けられる

「接近感知センサー」のことです。

 

・メリット(シャンプーではない)

主な役割は、後方から追い越してくる車両の接近を検知し、

ライダーに知らせること。

これにより、ライド時の安全性を高め、

交通事故防止に貢献することが期待されています

 

・デメリット(シャンプーでないことはわかる)

ロードバイクでのライドを安全にしてくれる後方センサーですが、

「完全に信頼できるわけではない」

というのは最大のデメリットでしょう。

後方から接近してくる車両が高速である場合や、

周囲に車両が多い場合には、センサーの反応に遅れが生じることがあります。

そのため、後方センサーを利用したとしても、

後方確認が不要になるわけではなく、

あくまでサポートをするという形になります。

 

まずは、取り付けて走ってみましたよ。

・車両の音がしないのに反応してる

 カタログスペックでみると後方190mぐらいで検知。

・後方からの車両数台を検知できる

 接近する車両を検知できるが、車間距離が短い車両の時は

 1台としてカウントしてます。

これは、レーダーから発信してるミリ波レーダーが

対象物に反射して帰ってくる波長を検知してるからですね。

・コーナーの多い道路では急に車両に反応する

これも、ミリ波レーダーの性質上直線の波長だからです。

・スピードの速い車両の時は、サイコン画面上ズレる

ミリ波レーダーの処理速度の問題か?

・モーターバイクも検知する

4輪車2輪車共に検知します

・信号交差点で急にモニターから消える?

速度差が20㎞以内とか、自身の速度と同じぐらいの場合

止まっているモノと判断して検知しない。

 

メリットもデメリットもまだ沢山あるかもしれないけど、

後方レーダーの特性をしっかりと理解して無いと危険になります。

 

▼大よその距離感を実践で身に着ける事が大事!

 

▼以上の事を踏まえて、動画を見てください。

 

二つのサイコンの見え方による違いは置いておいてw、

後方から来る車両のスピード差により、表示が異なります。

動画は自身が停止してる状態からなので

車両に追い抜かれるまでの時間が速いです。

 

借り物のGARMINとBrytonの表示の違いでみると、

借り物のGARMINが見やすいですねw

 

 

最後に重さ比較になります。

今回購入したレーダーには、後方ライトも付いています。

夜間ライドはもちろんの事、昼間ライドの時も

後方ライトを点灯や点滅に切り替え使っています。

持っている後方ライトの重量比較です。

▼MyCOLNAGOで使っているライト

▼MyCEEPOで使っているライト

▼New item のライト

ま、今回は重量を計っただけですので、

取り付け部品の重さは変わってきます。

 

ここで疑問が浮かびませんか??????

ホイールで軽量化を進めてきましたが、

なんでここで重量増なの?????

 

3つあります。

①安全上必要と思ったからです

②回転部じゃないので、40g増は負担になりません

③レースの時は外すので、問題視してません

 

毎回練習の時は使います。

後方レーダーに依存せず、自分の目で後方は確認します。

ランナ~ ペガサスで~す♪

 

久々のランナ~で登場で~す♪(笑)

 

ブログ友の、「MASAさん」や「さいさん」が

よく「ファルトレク」って言葉使っていますが、

「ファルトレク」って何???

調べたら、

走る途中で自分の気分や体調に合わせて

自由にペースを上げたり下げたりする

みたいですね。

 

ペガサスは昔から? 似たような走り

やってたような感じです。

 

今年の春先からアキレス腱を痛めて、

何とか11月入ったぐらいから完治したみたいで、

チョイスピードを混ぜた練習をしてました。

 

最初は歩きからリハビリ初めました。

徐々にスローペースで走ったりしました。

▼スピードを混ぜて、走っては歩くを繰り返す

▼徐々に走るペースを上げる

走る感覚も、街灯の本数を変えながら、

短い距離では50mぐらいから長くて300mぐらいまで!

 

なんとかかんとか? 走れるようになってきました♪

 

これが? ファクトレクって云うのもなのか???

ペガサスの場合は、歩いたり走ったりなので、

チョイ違うかもしれませんね(;^_^A

 

▼やっとこさ? ビルドアップができるようになりました。

▼チョイ200mインバル10本を走るが???

200m=45秒が精いっぱいでした(;^_^A

 

ま、しばらくはこんなペースで様子見です。