黒猫(クロ)です。

妻のオッドアイ猫(シロ)さんと仲良し夫婦で楽しく

過ごしています。

 

長女のうさぎクッキー(ぴょん)と長男のくまクッキー(くま)も

含めて仲良し家族です。

 

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黒猫のブロガーズショップに、過去色々とピックした商品を掲載してみました〜

 

 

 

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

 

セクシャルな内容が書かれています。

苦手な方はUターンしてください

 

新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

 

黒猫はもう一度、耳元で囁く。

 

黒猫「可愛い。……いつも可愛いけど今日はまた

一段と可愛いラブ

 

パーはπのふくらみを、布地の上からゆっくりと

撫で続ける。

じわじわと、丁寧に。

 

黒猫オッドアイ猫さんを抱きしめたまま、キスマークしたまま

パーは胸元を、静かに、丁寧に愛撫し続けた。

 

黒猫は深くキスマークを続けたまま、パーの動きを

少しずつ変えていった。

 

πの周囲をサワサワと撫でていたパーが、

徐々に中心のさくらんぼへと近づく。

 

さくらんぼにはまだ直接触れず、その周囲を、

レオタードの生地の上からゆっくりと

円を描くように愛撫し始める。

 

上差しの腹で、柔らかなふくらみの頂き近くを

丁寧に撫でる。

生地越しに、硬くなっている感触が伝わってきた。

 

黒猫「……綺麗だよ」

 

唇を少し離し、低く丁寧に囁く黒猫

 

再びDキスマークをしながら、上差し先でさくらんぼの周りを

じわじわと攻めていく。

上下に・・・左右に・・・

生地を軽く沈めるように圧を変え、

円を小さくして、徐々に中心へと寄せていく。

 

オッドアイ猫は無言のまま、目を閉じて黒猫に身を

預けてくれている。

小さな吐息以外、ほとんど反応を示さない。

その静けさが、かえって黒猫の愛情を深く

静かに燃え上がらせた。

 

黒猫は片方のパーでπを優しく支え、

もう片方の上差しさくらんぼの側面を、生地の上から

ゆっくりと転がすように撫で始める。

 

最初は弱く。上差しの腹で軽く押し、

横に滑らせる。

 

徐々に圧を強めていき、上下に小さく

擦るように動かす。

生地が指の間で擦れ、熱を帯びていく。

 

黒猫「大好きだよ」

 

耳元でそっと囁き、再びDキスマーク

👅を絡め、丁寧に吸い上げ、息が熱くなるまで

離さない。

 

その間も、上差しさくらんぼの側面を、じわじわと、

徐々に強く攻めていく。

転がし、軽く摘まむように圧を加え、

また優しく撫で戻す。

 

反対側のπ、さくらんぼにも同じ愛撫をし、両方を交互に、

丁寧に、しかし確実に刺激を強めていった。

 

オッドアイ猫さんの体はほとんど動かない。

ただ、わずかに頰を赤らめ、静かに息を

乱しているだけ。

 

黒猫はその静かな反応を受け止め、さらに丁寧に、

しかし情熱を込めて愛撫を続けた。

 

上差し先がレオタード?生地の上から

さくらんぼを優しく摘まむように圧を強め、

側面を転がし、時折小さく擦り上げる。

徐々に動きは大きくなり、圧も増していく。

それでも乱暴にはしない。

 

ただ、愛するオッドアイ猫さんへの愛情を込めて、

じわじわと、深く攻めていく。

 

黒猫「可愛い」

 

黒猫は再び深くキスマークを重ね、パー上差しによる

π、さくらんぼへの愛撫をさらに濃密にしていった。

 

生地越しに伝わる熱と、確かな硬さを

味わいながら、丁寧に、しかし確実に、

オッドアイ猫さんの胸元を攻め続けていく

 

続きます

 

#一度書いたのに、間違えて上書きして

消してしまい、再度書き直したので

公開が遅くなりました・・・ガーン

 

 

新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

 

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