黒猫(クロ)です。

妻のオッドアイ猫(シロ)さんと仲良し夫婦で楽しく

過ごしています。

 

長女のうさぎクッキー(ぴょん)と長男のくまクッキー(くま)も

含めて仲良し家族です。

 

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黒猫のブロガーズショップに、過去色々とピックした商品を掲載してみました〜

 

 

 

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セクシャルな内容が書かれています。

苦手な方はUターンしてください

 

新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

 

朝の柔らかな陽光がリビングに差し込む中、

黒猫は日帰り出張の準備を終え、キッチンの

横を通り抜けようとしていた。

 

そこへ、台所から慌てて洗濯機へ向かおうとした

オッドアイ猫さんが。

 

珍しく、二人の体がぶつかった。

と、オッドアイ猫さんの柔らかなπが黒猫の腕に押し当てられ、

痛いどころか、ぽにゅんともぼにゅんとも言えるような

極上の柔らかさが黒猫の腕に伝わるラブ

 

薄いカーディガン越しに感じるその弾力と温もりに、

黒猫の心は一瞬で掴まれた。

黒猫「(この感触…たまらないラブ…我慢できない…)」

 

出張前に

黒猫オッドアイ猫さん…行ってきます」

オッドアイ猫 「うん、気をつけてね…頑張って音譜

 

黒猫はカバンを床に置き、オッドアイ猫さんをぎゅっとハグ

甘いフローラル系の香水のような癒される香りが

ふわりと黒猫の鼻をくすぐる。

 

腕の中には愛するオッドアイ猫さん。

オッドアイ猫さんが微笑むと、黒猫はいつもの朝のルーティンで

キスマーク、再びキスマーク

 

オッドアイ猫さんの長い睫毛がそっと伏せられ、頬がほんのりピンクに染まる。

黒猫「(可愛い…ラブ)」

 

再び黒猫オッドアイ猫さんの唇にそっとキスマーク

 

最初は優しく触れるだけのキスマークだったが、

すぐに熱を帯び、Dキスマークへと変わっていく…

 

オッドアイ猫さんの唇は柔らかく、ほのかに甘い。

徐々に👅が絡み合い、オッドアイ猫さんの小さな吐息が黒猫の耳に届く。

 

黒猫オッドアイ猫さん、大好き…」

黒猫は、再びDキスマークをしながら、黒猫の両パーは自然と

オッドアイ猫さんのπへと滑り、薄いカーディガンの上から

その柔らかさを確かめるようにそっとサワサワナデナデモミモミ…

 

上差し先に伝わるふわっとした弾力と、服越しでも分かる

豊かな曲線に、黒猫の興奮が高まる。

 

オッドアイ猫さんが小さく

オッドアイ猫「んんっ…」と声を漏らし、身体をビクンと震わせる。

黒猫はさらに手を動かし、服の上から円を描くように

ゆっくりと大好きなπへの愛撫を続けた。

 

上差しがπの膨らみをなぞるたびに、オッドアイ猫さんの吐息が

少しずつ甘さを増していくラブ

 

黒猫「(オッドアイ猫…大好き…)」

 

黒猫は両手でカーディガンをたくし上げると、

白いレースのブラが目の前にラブ

 

オッドアイ猫さんの白い肌に映える繊細なレースが、

彼女の清楚な雰囲気をさらに引き立てる。

 

黒猫はブラの上からさらに丁寧に愛撫を続け、

上差し先に伝わるレースのざらつきと、その下の

柔らかな感触を堪能した。

 

ブラ越しに硬く主張するさくらんぼを見つけ、上差し先でそっと

擦ると、オッドアイ猫さんの吐息がさらに甘くなる。

 

オッドアイ猫「ん……っ、あっ……」

 

黒猫はブラのホックを外し、オッドアイ猫さんの美しいπを露わにした。

 

 

続きます

 

バナナバナナ