黒猫(クロ)です。

妻のオッドアイ猫(シロ)さんと仲良し夫婦で楽しく

過ごしています。

 

40代夫婦の赤裸々な性事情を綴ります。

恥ずかしい表現があります。
申し訳ないですが苦手な方はご遠慮ください

夫婦生(性)活にちょっとしたスパイス。大切ですね

 

前回書いた「彼シャツ」。



そこまで人気があるなら是非オッドアイ猫(シロ)さんに

着てもらおう!と早速手配して

着てもらいました!

 
黒猫(クロ)がチョイスしたのはこれのホワイト!

 

ボーイフレンドシャツとなっていますが、

まあ同じです。


オッドアイ猫(シロ)さんに、これを着て~と渡して、

ワクワクしながら寝室で待ちます。

 

しばらくして、この衣装をきてくれた

オッドアイ猫(シロ)さんが寝室へ入ってきました。


ちなみに、朝活なので、オッドアイ猫(シロ)さんの

素敵な格好がよく見えます。

 

一目見て、こりゃたまらん!と思いましたよ。

 

彼シャツは、サイズが大きく、だぼっとした

感じです。


商品は、シャツとおまけのT バッグのみの為、

あえてノー ブラ(NB)にしてもらいました。

 

このシャツ、透け感がありまして、

おっ ぱいの豊かな膨らみがわかるのはもちろん

先端の素敵な さくらんぼがうっすらと常時見えるラブラブ


そして、そんな透け感を楽しみつつ、大胆に見える

綺麗な太 ももにチラリと時折見えるT。

 

視覚で大満足ですよ。

 

愛するオッドアイ猫(シロ)さんがそんなセクシーな格好を

してくれていて、盛り上がらない訳がありません。

 

とはいえ、まずはぎゅっとハグをして、

ゆっくりと髪を撫で撫でします。

 

オッドアイ猫(シロ)さんが腕の中にいる幸せを感じます。

そのまま、背中を撫で撫で…

お 尻を撫で撫で…

 

一端向き合って、オッドアイ猫(シロ)さんをじっと

見つめます。


…か、可愛いラブラブラブ


何年一緒にいても、何度見ても可愛い!!

あーオッドアイ猫(シロ)さん、大好きだ~

 

再びぎゅっとハグをして、オッドアイ猫(シロ)さんの

可愛さにクラクラしながら、耳元で囁きます。


黒猫(クロ)「オッドアイ猫(シロ)さん、可愛い…」

キスを沢山。

黒猫(クロ)「オッドアイ猫(シロ)さん、大好き…」

Dキス

黒猫(クロ)「オッドアイ猫(シロ)さん、愛している…」

Dキスしまくり。

 

そのまま、首筋や鎖骨辺りへ唇と👅でキスを

しまくります。

 

一端落ち着いて、オッドアイ猫(シロ)さんの背後へ回り、

バックハグをする黒猫(クロ)。

オッドアイ猫(シロ)さんからほのかに香る良い匂いも

たまりません。

 

後ろから抱きしめながら、本日の設定

黒猫(クロ)の脳内ストーリーを伝えます。

 

~~~~ 妄想説明開始 ~~~~

二人はまだ結婚前の恋人同士。

昨夜は急遽オッドアイ猫(シロ)さんを家に誘い

泊まってもらった。

勿論夜は…堪能して、そのまま寝てしまった二人。

 

そして今朝、急に泊まったオッドアイ猫(シロ)さんは

起きたときに着る服が無いから、その場にあった

黒猫(クロ)のシャツを羽織っている。

 

そして、そのままキッチンで朝食を

作ってくれている所が今!

~~~~妄想 終了 ~~~~~~

 

勝手にシチュエーションを設定して伝える

黒猫(クロ)

オッドアイ猫(シロ)さん「あせるあせるあせる

 

黒猫(クロ)「オッドアイ猫(シロ)さんが朝食作って

くれるのうれしいな~」

と言いながら、バックハグをしていた片手を

お 尻へもっていき、撫で撫で…

モミモミしてみます。

 

オッドアイ猫(シロ)さん「あせるあせる包丁使っていたら刺さるよ…」

黒猫(クロ)「はう!」

一端お 尻から手を離す黒猫(クロ)

 

では…と懲りずに後ろから両方のおっ ぱいを

持ち上げて、モミモミしまくります。

 

そのままお話。

モミモミ…

黒猫(クロ)「そういえば、キッチンでお料理中は

意識して触らないようにしてるけど、例えば、

こういうのはどうなの?」

といいつつ、後ろからお 尻をサワサワだけしてみる黒猫(クロ)


オッドアイ猫(シロ)「タイミング次第で危険だよあせるあせる

黒猫(クロ)「はう!」

 

どうやら、料理中にちょっかいをかけては

イケナイらしいです。

昔は駄目といわれたので、久しぶりに確認

してみたのですが、やっぱり駄目でしたてへぺろ

 

続きます。