55日の「くらやみ祭」の記事 その2

 

20100505

光の真ん中の道を行けば、あらゆる危機災難との衝突を避けられる

 

牛と衝突? 軽自動車一部大破

 

 

3日午前05分ごろ、那珂市田崎の市道で、軽自動車が牛と思われる動物と衝突。運転していた同市平野、運転手、滑川正道さん(36)が首の骨を折るなどの重傷を負った。車と衝突した動物は見つかっていない。

 

那珂署によると、現場は「バードライン」と呼ばれる幅6メートルの広域農道。緩やかな下り坂で街灯がなく、夜間の見通しは悪いという。滑川さんは出勤途中で常陸大宮市方面へ向かっていた。

 

軽自動車は左前部とフロントガラスが大破し、動物の黒い毛が残されていた。近所の住民によると、現場周辺には酪農を営んでいる農家が数軒あるという。

 

同市で畜産業を営む男性は「成牛は体重が約700キロあり、軽乗用車ではひとたまりもない。黒い牛は夜間だと直前まで見えない」と話していた。(2010/05/04 茨城新聞)

 

 

 

上記ニュースは、丑寅の金神であります、

特に、素戔嗚尊さんからのメッセージです。

 

「怪我(けが)の功名」、「不幸中の幸い(Blessing in Disguise)」

などというような故事がありますように、一般的に、

不幸や災難だと想われていた物事や事象の中に、

祝福が隠されています。

 

それは、一般社会におけるニュースであっても、

同様に云えることであって、一見、暗いニュース、

ネガティヴに想われるニュースであっても、そこに

祝福のメッセージが隠されていることが多々あります。

 

暗いニュース、ネガティヴなニュースの中に、

祝福のメッセージが隠されている真意は、

 

暗闇に 光を照らす

 

という意味合いが込められていることと、

天上界という霊的な世界から、地球物質界という、

物質的な世界へ伝わるときに、現象や事象が

反転することが多々あるからです。

 

55日には、東京都府中市にある

大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)で、

夜間に、「くらやみ祭」が執り行われています。

 

暗闇に隠されて来たのは、瀬織津姫さんであり、

西洋では、またの名を、マグダラのマリアさんでもあり、

彼女こそ、暗闇に居て、そこから光を照らしている女神であり、

この畏怖すべき女神は、いま・この時期に完全復活を果たし、

世界中を暴れ回っています。

 

と、このように書くと、さも、怖ろしい女神のような

印象を与えてしまうかもしれませんが、意外にも、

無茶苦茶、お茶目な女神だったりしてね

 

大國魂神社の「くらやみ祭」とは、まさに、

 

暗闇に居て 暗闇に留まり 暗闇に光を照らせよ

 

という、瀬織津姫さんからのメッセージを、

実践行動に移すためのお祝い事です。

 

これは相当、ストイックなことであり、それでいて、

決して、お茶目さを忘れない超ポジティヴ思考という、

シリウス星系の人々の精神性そのものです。

 

これも、実際に行動に移しているのは、

私たちひとですからね、彼女は、その、

霊的なサポートをしています。

 

(普通一般の方々は、極めて危険ですので真似しないでください、

それよりも、光のネットワークに繋がることに専念してくださいね

 

上記ニュースが起きた場所は、「那珂(なか)」ですが、

「那珂」は、美しい白瑪瑙(めのう)石という意味で、

なかの読みそのままに、中心をも表します。

 

その、素戔嗚尊さんからのメッセージは、

 

あなたに 美しき白瑪瑙の首飾りを捧げよう

 

それは あなたが 真っ白で純粋な魂意識を想い出し

あなたの中心軸を あなた自身で 視覚に描くため

 

それは あなたを 光の真ん中の道へと進ませるでしょう

 

わたしたちには 怖れがない

 

なぜならば それは 幻想に過ぎないからです

 

それは あなたが 何らかの 嬉し楽しで生きる活路を見出し

無我夢中になることで 克服出来るもの

 

あなたが それを理解したとき すべては喜びでしかない

 

それは 現実生活の中で表出する

 

ですから 何も 心配をしてはいけない

 

 

 

私の指先から生まれる Touch

希望の光 一緒に落ちていくように

 

新しい世界 Let's go”

 

韓国出身のダンス系ユニット、4Minute 『Muzik』 のPVです。

 

 

posted by Kagari ∞ Kazuki at 21:13

 

貼り付け元  http://mihoh.seesaa.net/article/148846815.html