2010年05月25日
暗闇は、輝ける光明を映し出すために存在する
クジラの漂流死体、大阪・堺の港に
大阪湾で見つかったクジラの死体=22日午後3時24分、堺市西区築港新町2丁、朝日新聞社ヘリから、荒元忠彦撮影
22日午前11時ごろ、堺市西区の堺泉北港内で、クジラの死体が浮いているのをタグボートの船長が見つけ、堺海上保安署に通報した。同署によると、体長約8メートル、幅約2メートル。同署はクジラが船舶にぶつからないよう巡視艇で岸壁まで引っ張り、ロープで固定した。今後は大阪府港湾局が陸に引き揚げ、処分方法を検討する。
水族館「海遊館」(大阪市港区)によると、頭の形などからマッコウクジラとみられるという。同館は「大阪湾でクジラが見つかるのは珍しい。和歌山県のほうから紀伊水道を上がってきたのではないか」と話している。(2010年5月22日23時56分 朝日新聞)
どのような形であれ、クジラ類やイルカ類が、
「滅多に訪れないような場所に、突然に姿を現す」のは、
地球内部世界「アガルタ」の広報都市「テロス」からの
メッセンジャーとして現れます。
上記クジラのメッセージ内容は、
“人になるか 獣になるか
いま・この時期の地球人類は その境い目を生きている
それはすでに始まっていて 全人生の岐路となります
それは 魂が開放されて 全人生の総決算を果たすか
あるいは 魂は奴隷化されたままで 暗闇を歩き続けるか”
これを、深刻に捉えるのではなく、真剣に捉えて、
ただ、光のネットワークに繋がるだけです。
いつでも、どんなときでも、
自分自身の身体の中に、1本の太い「光の柱」が、
頭の上から、爪先のほうへと
真っ直ぐに貫かれて立っていることを、
常に、意識して頂きたいと想います。
それは、外界に映し出される混乱や混沌に、
困惑されない自分自身を養うためです。
拝むと目がつぶれる? 伝説の観音像公開
さいたま市立博物館の「収蔵品展」に出品される円空作の「竜頭観音像」。「拝むと目がつぶれる」との伝承が残っている(写真:産経新聞)
さいたま市立博物館(さいたま市大宮区)で22日から、3万点の収蔵品の中から寄贈・寄託資料を中心に展示する「収蔵品展」が始まる。6月27日まで。
収蔵品展では、廃業した銭湯で使われていた「ケロリン洗面器」や壁に描かれたペンキ絵の写真パネル展示のほか、さいたま市見沼区宮ケ谷塔の観音堂に安置されていた秘仏「竜頭観音像」など約180点を展示。とくに、観音像は江戸前期の修行僧、円空の作品で、「拝むと目がつぶれる」との言い伝えが残っているという。
市立博物館は「新たに寄贈された資料も多いので、ぜひ楽しんでいただきたい」としている。月曜休館。入場無料。(5月20日23時45分配信 産経新聞)
本当に、目がつぶれるかどうか、試してみよう★
というのは冗談ですけど、上記写真から、
「竜頭観音像」に、直接アクセスしてみますと、
ここには、円空さんの「念」が込められてあります。
その内容は、“瀬織津姫さんに捧げる想い”です。
いずれ、後世に、彼女の封印が解かれるであろう、
そのときのために、“隠し通して守ります”という「念」です。
ですから、それを無理に暴いて、
壊そうとしたり、滅しようとしたりする者は、
ことごとく、変死を遂げていったはずで、
これも、いわゆる、結界(シールド)です。
西洋では、マグダラのマリアさんとして知られる、
瀬織津姫さんは、すでに、完全に封印解除されていますが、
円空さんが、このような「竜頭観音像」に込めた「念」は、
いまでも有効となっていて、日本全国に散らばっています。
その参考文献としては、
日本全国を辿った、円空さんの足取りが分かる、
『円空と瀬織津姫 上・下巻』 菊池展明著
があります。
上記の本には、書かれてありませんが、
円空さんは、シリウス星系シリウスB・ディジターリア出身で、
地球物質界における冬の時代の間、彼女を封印して守ることは、
地球に転生して来る前からの約束事で、
そのために、地球に来ていました。
ですので、地球での人生を終えた後はまた、
シリウス星系に帰還し、いまも、そこにいます。
ストイックでお茶目な、シリウスB・ディジターリアの女神、
瀬織津姫さんからメッセージを預かっていますので、
お伝えさせて頂きたいと想います。
“暗闇を怖れないで 暗闇は あなたを
静謐で神聖な空間に身を置くだけです
宇宙空間が暗闇であるのは
そこに 輝ける光明を映し出すためです
しかし 自分自身の内側に 神聖なる光を見出さないうちは
暗闇は 陰鬱で 寂しい空間のように観じるかもしれない
そのためには 自分自身を信じること
これは 言葉で云うのは簡単なようで 行なうのは難しいもの
大抵の人々は 途中で あきらめてしまいます
でも 答えはすべて 自分自身の内側にあります
暗闇は ときに あなたを試し続けるでしょう
あなたは 揺らぐかもしれないし 戸惑うかもしれない
迷いは 何処までいっても 消えないのではないかと
あなたの心を塞いでしまうかもしれない
それでも 自分自身を 信じ続けることを貫くの
それは 非常に長い道のりのように
観じられるかもしれないけれど
必ず 輝ける光明が差す瞬間に到達します
それを 片時も 忘れないで”
もう一言、彼女が、どうしても伝えておきたいということで、
“シリウス星系は 楽しくて 面白いところよ
地球とともについて来て そこで会えるから 待ってるね
それまで わたしは 世界各国を暴れ回ってるわー”
いま・この時期に、瀬織津姫さんと、
直接にアクセスしてコンタクトを取る、
あるいは、霊視するためには、心と魂の浄化が、
100%中、81%まで完了している必要があります。
瀬織津姫さん、あるいは、彼女のお母さんであります、
菊理姫さんとは、光のネットワークの最上層である、
月讀命さんのネットワークの中でコンタクトが取れます。
彼女たちも、半霊半物質体という実体を伴って、
地球内部世界「アガルタ」の広報都市「テロス」の中で、
実際に、会うことが可能です。
「テロス」では、すでに、多次元領域宇宙を結ぶ
連絡都市として機能しています。
“怖れは 私たちの心の中だけにあって
あらゆる時を 奪い取る
怖れは 私たちの心の中だけに存在して
すべての時を 無駄にさせようとする”
EVANESCENCE 『Sweet Sacrifice』 のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 11:00
貼り付け元 http://mihoh.seesaa.net/article/151032724.html



