2011年05月05日
「くらやみ祭」 瀬織津姫からのメッセージ
5月5日午前3時22分、静岡県東部で震度3の地震 津波の心配なし
※省略
(05/05 03:27 FNN)
昨日、「鳥居が倒れる」警告信号を伝えた後で、
すぐにまた、警告が出ましたね。
タイミングが良過ぎて、不気味ですけどね…
それでも、数霊「36」が出ていて、これは、
“神なる世界へと向かっている”
という祝福メッセージですので、
光の住人たちのほうは助かります。
地震エネルギーは、ずっと、蓄積し続けています。
今現在の日本は、新しい時代の方向性には、
いまだ、動き出していない状態です。
「Time Limit」は過ぎました。
霊的覚醒の波の「第2波」が、
さらなる未曾有の危機にならないように、
全力を傾けましょう。
私たち日本人よ、早く、立ち上がりましょう。
それは、早く、「古いシステムにさよなら」してくださいね、
という意味です。
上記は、天上界が告げている警告です。
原爆ドーム付近にイノシシ 広島城で捕獲、観光客騒然
広島城の堀で捕獲されたイノシシ=25日午後、広島市
25日午前9時半ごろ、広島市西区の住宅街にある調整池に「イノシシがいる」と近所の住民から110番があった。イノシシ1匹が、世界遺産・原爆ドーム付近など中区の市街地を駆け抜け、広島城の堀で午後1時ごろ捕獲された。観光客らが見守る中、現場は一時騒然となった。
広島中央署によると、見つかったのは親子2匹で、親は体長約1メートルの雌。地元の猟友会が調整池で子どもを捕獲したが、親が市街地に逃げ込んだ。原爆ドーム前の元安川でも目撃された。
広島城の堀を泳いでいたところを、市動物管理センターの職員が吹き矢で麻酔針を打ち、消防隊員が捕まえた。
広島城周辺を整備するボランティア活動をしていた曽田誠二さん(72)は「市の中心部に出てくるなんてびっくり。初めて見た」と驚いていた。
産経ニュース 2018.4.25 16:46
※今日のニュースに差し替えました。
自然界の動物種が、山から下りて来て、
暴れ回ったり、動き回るという行動は、
“人類の魂意識に火をつける”ための信号です。
そして、これも、自然界からの警告信号です。
これは、昨年頃から頻発していましたよね。
自然界の種は、何もないのであれば、
このような行動は起こさないです。
それほどに、緊急性があるという信号です。
充分に気をつけてお過ごし頂きたいと想います。
「充分に気をつける」とは、心の状態に気をつけるように、
という意味です。
関東地方は、今日は1日中、天気が悪そうですが、
今日は、「東京都府中市宮町3-1」の、
大國魂神社(おおくにたま じんじゃ)で、
「くらやみ祭」があり、これと関連しているようですね。
「暗闇」で祝う、お祭りですからね。
これは、どなた様のお祭りかと云えば、
瀬織津姫 = マグダラのマリアさんです。
毎年お伝えしているような気がしますが、これは、
“暗闇に居て 暗闇に留まり 暗闇に光を照らす”
というお祭りです。
すぐに、神々を崇めてしまう人々にとって、
瀬織津姫さんの本来の姿を知るならば、
面食らってしまう…いや、違うかな、
非常に驚いてしまうかもしれないですね。
瀬織津姫さんは、地表上にいる人々が想っている以上に、
「きゃぴきゃぴ」して、かなり明るく元気な女神です。
これは、シリウス星系シリウスB・ディジターリアに住む、
あるいは、ここから、地球上に転生して来ている、
多くの女性の特徴を表しています。
西暦2011年のいま・この時期から、西暦2012年末までの、
地球物質界は、最も、暗闇が深まる時期です。
今日の「くらやみ祭」に伴って、
瀬織津姫さんからメッセージを預かっていますので、
お伝えさせて頂きたいと想います。
“「暗闇」を怖れていては いけません
「暗闇」と「暗黒」とは異なります
「暗黒」は 闇の権力からの恐怖支配を指します
「暗闇」は 宇宙の中で 光と闇とに対比されるように
ただ そこにあるものです
「暗闇」は ただ そこにある限りにおいては
悪いものでも何でもないのです
「暗闇」は 深遠なるものであり
あなたに 落ち着きを与えるものですから
そこに身を置くことで 安らぎが観じられるはずです
ですから 「暗闇」を怖れるということは
自分自身の心の中に 後ろ暗いところがあるから
心の闇が潜んでいるからです
月の明かりは 心の闇を照らします
それは 真実を照らす光です
心に闇を抱えていると 月の明かりを怖れるのです
これは 月経という症状として起こります
ですから 月の経(みち)を歩むことに焦点を合わせてゆけば
月経といった症状に悩まされることはないのです
月の経(みち)とは 真実から目を背けない道 です
それは 本当の自分自身を生きること
魂意識の純粋性に素直に従って生きることと同じです
男性には 月経の症状はありませんが
月の経(みち)を歩むことが出来なければ
月明かりのもとで 魂を失って 獣化してゆきます
獣化した者は 自然界に起きる現象とともに
自然淘汰といった形により 洗い流されてゆきます
「暗闇」は まさに 光を映し出す鏡であり
これから先は 否応なしに
ここに 光を入れて すべてを照らし出します
闇の者たちは これらの光に 耐えることが出来ません
光の人たちは これらの光が 魂の恵みとなります
あなたは 「暗闇」を怖れずにいて
そこにいて 光を吸収すればいいのです
そして 光を外界に照らし出すだけでいいのです
「暗闇」とは 光の人にとって
母親のお腹の中にいる赤子と同じように
守護されていると観じる空間に過ぎないのです”
“わたしは あなたを 頼りにしている
これは 物語の終わり なの?
わたしたちは 時間内に 成し遂げることが出来る?”
“あなたとわたし次第
わたしは あなたに 期待を抱いている”
デンマーク出身のバンド、
CRYOSHELL 『Falling』 のPVです。
posted by Kagari ∞ Kazuki at 12:12
貼り付け元 http://mihoh.seesaa.net/article/199324073.html
※ 2011.3.11以降の記事は、中々取り上げずらいので、(広島, イノシシ, 5月5日「くらやみ祭」 が近い)の関連で掲載しました。
