アート・リンゼイのノーチューニングギターから繰り出される不協和音が当時とても斬新で刺激的でした。
言葉で説明するのは難しいけれど・・前衛的でとても知的な、尖がった音は今聴いても素晴らしい。
それまでのパンクという枠に入れられない、ジェームス・チャンスと同じ部類の種族だと思ってます。笑
ドラムの日本人女性、イクエ・モリはドラムがほぼ初心者だったといわれてますが・・・何故アートたちが彼女を選んだのかというと・・そこまでは知りません。笑\( ̄ー ̄;)オイ
「Blonde Red Head」・・今活躍している同名のバンドBlonde Redhead
はこの曲のタイトルから付けられたそうです。
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DNA "Blonde Red Head"
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