DNA "Blonde Red Head" | ふぁにっちいずむ

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1960年代~70年代中心に・・最近のものまで、大好きな
ブリティッシュ・ポップロック中心に紹介していきたいと思います♪

70年代後半、ニューヨークパンクが盛んだった頃に活躍したDNA

アート・リンゼイのノーチューニングギターから繰り出される不協和音が当時とても斬新で刺激的でした。
言葉で説明するのは難しいけれど・・前衛的でとても知的な、尖がった音は今聴いても素晴らしい。
それまでのパンクという枠に入れられない、ジェームス・チャンスと同じ部類の種族だと思ってます。笑

ドラムの日本人女性、イクエ・モリはドラムがほぼ初心者だったといわれてますが・・・何故アートたちが彼女を選んだのかというと・・そこまでは知りません。笑\( ̄ー ̄;)オイ

Blonde Red Head」・・今活躍している同名のバンドBlonde Redhead
はこの曲のタイトルから付けられたそうです。

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DNA "Blonde Red Head"


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