やっと落ち着いてきたので更新を。
金 曜の夜、仕事が終わり家に帰ったら、嫁とこどもが20世紀少年を見ていました。
見終わってからみんなが寝る時に、明日の朝、誰を何時に起こしたらよいのか聞いてみました。
したら上の娘(少6)が、
「あ!明日奉仕活動が……」
これが事の始まりでした。
それを初めて耳にした俺と嫁。俺は急には仕事を休んだりできないので、この場合は嫁が行かなきゃならないんですが……
娘はやばいと察知したのか布団で寝る体制になって、丸まっている。
しばらくすると、嫁が苛々しはじめ、部屋を散らかしまくる。
俺は
「気持ちは解るが物を投げるな!」
と、嫁を牽制。
嫁は娘の方へ向かい、寝ている娘にサッカーボールキックをくらわし始める(・・;)
それを見てた俺がキレて止めに入る。
肩パンで止めて、大外刈で倒し、両手を押さえて落ち着くまで押さえ込んでいる予定が………
嫁の膝が俺の心臓付近を圧迫し、胸から背中まで激痛が走り、手を離してしまった……
そして、
嫁はその隙に一人旅へと旅立っていった( ̄ロ ̄;)
金 曜の夜、仕事が終わり家に帰ったら、嫁とこどもが20世紀少年を見ていました。
見終わってからみんなが寝る時に、明日の朝、誰を何時に起こしたらよいのか聞いてみました。
したら上の娘(少6)が、
「あ!明日奉仕活動が……」
これが事の始まりでした。
それを初めて耳にした俺と嫁。俺は急には仕事を休んだりできないので、この場合は嫁が行かなきゃならないんですが……
娘はやばいと察知したのか布団で寝る体制になって、丸まっている。
しばらくすると、嫁が苛々しはじめ、部屋を散らかしまくる。
俺は
「気持ちは解るが物を投げるな!」
と、嫁を牽制。
嫁は娘の方へ向かい、寝ている娘にサッカーボールキックをくらわし始める(・・;)
それを見てた俺がキレて止めに入る。
肩パンで止めて、大外刈で倒し、両手を押さえて落ち着くまで押さえ込んでいる予定が………
嫁の膝が俺の心臓付近を圧迫し、胸から背中まで激痛が走り、手を離してしまった……
そして、
嫁はその隙に一人旅へと旅立っていった( ̄ロ ̄;)