お久しぶりでございます!
1年以上ぶりのブログは、在中生誕祭について。
全編、個人的な感想・私見でありますので、ちょっとしたツッコミや愛ある貶しなど
がありますが、寛大な目でご覧下さ~い。
まずチケットを譲ってくれたトモミン、ありがとうございました。
立ち見も出るほどの満席っぷり。
こりゃぁ、大殺界の私が当たるはずありませんね。
同行したのはジェジュッターズリーダーハヌル様。ジェジュッターズの中では群を抜く「じぇ純愛」です。乙女ですよ乙女。
ハヌさんとの付き合いも長くなってきました。ジェジュンとの出会いとほぼイコールの年数なので、本当に感慨深いものがあります。
私とジェジュンはちょうど10歳差…
つまりですね、出会ったときには30代前半だったにもかかわらず、現在ミナジェさんは39歳になってるのでございますよ。
ジェジュンが三十路より、私が40になることのほうにビビってるハヌさんww
時の流れは残酷です。
いや、しかし…ハヌさん自身、今年ついに3人の子ども達が全て成人したんですよ。
それでもイイ女具合を保っていて、凄いなあといつも思います。
2日目に参加したため、おおよその内容は把握していたのですが、昨年のようなライブ
部門がないとのことで…ちょっとガッカリ。いや、相当ガッカリしました。仕方ないで
すよね、ドラマぶち込まれてるし。
以下、心に残った部分を箇条書きにしてみました。
■MC李由美さんのボキャブラリー
序盤から、「むむ?」という引っかかりはあったんです。
Barを貸し切ってジェジュンの誕生日パーティをする設定だったんですが。
由美さん「外からたくさんの人がのぞいてますよねー、良い景色です。」
のっけから目前に拡がるファン達をのぞき魔の景色扱いwwwww
別に設定としてパーティーの出席者でも良くないか?www
お名前から察するに純日本人ではないゆえか、言葉の選び方が何とも独特で(笑)
ツイなどでは、伝説になりつつありますが、
ジェジュンの衣装に対するコメントがwwww
通常:「ニットにスカルが」
→由美さん変換:
「セーターにシャレコウベが…」
あっさり私の今年初爆笑をゲットした由美さん。その言語センスに嫉妬しました。
カップル→アベック
ベスト→チョッキ
タートルネック→とっくり
とかいうレベルじゃないです。
その後もユチョンの喋ると動く喉仏がカッコイイと、自分のノドをモミモミするジェジュンに…
由美さん:
「あ、そうやっても別にのど仏は出てきませんからねジェジュンさん!」
とすかさずツッコみww
ジェジュン始め、コロッケ氏もはんにゃもタジタジになる局面が何度もww
ハッキリ言って主役のジェジュンですら喰われてましたねwwww
他にも細かく色々あったんですけどね。
面白すぎて吹っ飛びました。
あれ、狙ってやってたら神ですよ。
天然かなぁ~?
ジェラシー感じちゃいます。←なんでやねん
■はんにゃの存在価値
初日は誰だったんですかね?にぎやかし担当の吉本芸人は。
てっきり初日がコロッケ氏で、二日目がはんにゃだったのかと思いました。
プロの芸人さんですから「はんにゃ必要?」の空気はご本人も感じていたと思いますが、
声張って、お仕事頑張ってました。
金田君がユノと全く同じ日生まれ。
素晴らしい~\(^o^)/(1986.2.6)
川嶋君のせり出した腹肉を揉みしだくジェジュンさんの慣れた手つき。
素晴らしい~\(^o^)/
さらに、[女の子の出腹は?の問いに無言で拒否したものの、男性の出腹はむしろ好きだ]というコメントを引き出した。
素晴らしい~\(^o^)/
この2点で充分に彼らの存在価値はあったと思います。
少なくとも私は評価したいですね。
ありがとう、はんにゃ。
■ジェジュンにしてもらいたいこと…
事前にファンクラブからネタ提供を指示されてましたけど、個人的には「ジェジュンにしてもらいたいこと」はないんですよね。
大半のペンがそうだと信じているんですけど、ジェジュンに何かしたくないですか? だって、自称どMで、受けの女神ですよ、ジェジュンは。
初日とネタは同じだったんですが、、「壁ドン」にしたって、こっちがドンしてやりたいんです。
もう、言っちゃいますけど、ジェジュンに抱かれたいんじゃない、抱きたいですよ!
↑事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!的に読んで下さい。
え?みんな違います?ww
まぁ、私は残念ながら女性なので、抱く立場にはどうあがいてもなれないわけですが。←アホ
ジェジュンさん、壁ドンもバックハグもやったことないらしいじゃないですかww
壁ドンはともかく…恋愛経験があればバックハグくらいしてるでしょ、普通www それが、したことがないとはwww
やはり私生活受け身なんだなーと妄想せざるを得ませんでした。
(あ!バックハグしてる!いや、しがみついてるだけかな?)
ですので、次回からは「ジェジュンにしてみたいこと」に切り替えて下さい。
おそらくジェジュンもその方が輝けるし、喜ぶと思います。←勝手に
■ジェジュンの下ネタって…
しょっぱな、我が雨男ネタからの『濡れてる?』とかですね。
相変わらずシモジュンの名に恥じない発言をされておりましたが。
前々から、ジェジュンの下ネタについては、何かを狙ってる感が否めなくて。(僕だって、男の子なんだから!アピールだと思う)
10代でAV見てる宣言してた最強様とは年季が違いますよ。
ハッキリ言いまして、ジェジュンさんのエロ深度は…小6女子レベルかと。
公の場でまさかグロいことは言えないでしょうけど(濡れてるはセーフ?)、男女の交わりをまだ綺麗なもののように思ってる気がして…やっぱ乙女だなーと微笑ましい限りですwww←あくまで想像
決定的なのが『ジェジュンが映画監督ならどんな映画を撮りたいか』
エロ映画を撮りたいと無理やり下ネタに突っ込んで行ったジェジュンさん、その内容たるや(笑)
シャワーを浴びた後…ベッドでぇ…男とぉ…女がぁ…ふふふふふ…
その後のストーリーに含みはありましたが、描いたシーンは大したことないであろうと予想されます。
大方、シーツの上で握り合う手とか、布団から足が出てて、モゾモゾしてたりとかいうレベルでありましょう。←失礼
もはや…少女コミックの朝チュンか!www
壁ドン、顎クイ、朝チュンか!www
せめて『男優はジュンス指名!持ちモノと腰が凄いから』位まで言えるように…頑張って下さい。
■あなたは私の青春そのもの…
具体的にいつからという発表はありませんでしたが、日本ではっきり兵役について公
言したのは初めてじゃないですかね??
つまり…少なくとも私は目の前に現実を突きつけられたのが、今回が初めてだったので
、意外にも辛かったです。
ジェジュンの言い方が涙を誘うので、さすがにグッとクるものがありましたね。
周囲は殆どがかなりの年下でしょうから…かえって三十路で兵役の方がジェジュンにはいいのかな?
「韓国の男の宿命みたいなものだから…ちょっとの間離れますね」というような事を言っ
た瞬間。
「やだぁーーーーーじぇじゅぅうううううううーーん」
前の席のご婦人が泣き叫びだしまして。もう、何かの発作でも起こしたんじゃないかって一瞬、焦るくらい凄くて…。ご婦人と同行してたご友人もちょっとビビりながら宥めててwww
茶化しちゃいけないし…でも、ちょっと、面白いし…ああああ~葛藤で感傷に浸れないいいい~←酷い奴
開演前、ハヌさんと2人で中々テンション上がらないって…ジェジュンをあんなに好きだった自分が、今は嘘のようだね…と語り合ったにも関わらず。
『明日からジェジュン無しでどうしたらいいんだよぉ~(T ^ T)』
『辛い!辛いよ!』
と、叫んでいました。アハっ!
とは言え、何にせよ行かずばならないわけだし、サッサと行って無事に早く戻ってきて欲しいのが本音です。
しかし、ジェジュンが兵隊さんなんて色々色々色々…心配で仕方ないですね。芸能人だから、ある程度は護られるとしても。
これは、腐ったお花畑の心の呟きですが、ベイマックスが一緒に行ってくれたら良いんですけど…。
やっぱ無理かなー(^^;;
けどな、どう足掻いても期間は被るがな!ハンっ!(°∀°)
ライブ部門は無しと思っていたら、それなりにありました。ヤッタ!\(^o^)/
しかも一曲追加!\(^o^)/
歌うジェジュンを見たら更に寂しさが…
くぅ…もう一度ライブ行きたかったな。
最後の曲は、私がジェジュンの曲で1番好きな『Just Another Girl』で。
ジェジュンが退場する時も
『最後かもしれないかっら~足が重い…』
と、中々ハケなくて。
ついにジェジュンが見えなくなった時に…
私の青春、第1章(完)
という脳内エンドロールが…。
とりあえず終わったー!\(^o^)/
私のジェジュペン人生。
間違いなくこの5年は青春でしたね~
キモくてすいませんですが(笑)
分裂騒動の真っ只中にハマったゆえに…慢性的なジェジュン不足でしたが、…釜山にまで行ったり、みんなでひたちなかで宿泊したり、いつの間にかライブではなく、宴会がメインになったり、うっかり韓国語の勉強もしてみたり(笑)楽しかったなー。
1人でジェジュ活してたら、間違いなくすぐ飽きていましたよ。
やがて、脳内エンドロールが、東方神起関連で知り合った友達の名前に。
ジェジュンと仲間と培った、楽しい楽しい5年間。
皆さん、こんな怪しいババァに付き合ってくれてありがとうございました。
ジェジュンが『みんな身体に気をつけてね、韓国来るなよ、寒いからな!風邪ひかないで…』なんて、あれほど言ってましたが…
ハヌさん、2日後インフルエンザ発症したけどな!(・∀・)
そういえば、メッセージカード、皆さん何書きました?