今日は「全国ご当地どんぶり選手権」の予選会に行って来ました。
会場は池袋のサンシャインシティです。
池袋は数回しか行ったことがなく、サンシャインシティも初めてだったのですが、大きいですね。
サンシャインに着いてからも、会場にたどり着くまでにかなりうろうろしてしまいました。
このどんぶり選手権、実は「旅フェア2012」というイベントの一部なのでした。
イベントの入場料は 500 円で、Suica で支払うことができます。
そして、その後はその Suica が入場券代わりになるのでした。
さて、入場の手続きをして、どんぶり選手権の会場へ・・・、と行きたいところですが、またしてもうろうろしてからたどり着きます。
会場に着いた時間は15時すぎ(たぶん)。
昼時も過ぎてるから空いてるかな・・・と思っていたのですが、けっこう人がいます。
でも、昼時はもっと混んでたんでしょうね。
どんぶり一杯は 500 円のチケットと引き換えなのですが、そのチケット売り場は会場からちょっと出たところにあります。
チケット売り場はそんなに混んでおらず、すぐにチケットを買うことができました。
とりあえず2枚購入です。
そして会場へ。
ブースによって、人がすごい並んでいたり、全然並んでいなかったりします。
全然人が並んでいなかったブースが目につき、まずは「白子流ブイヤベース丼」をチケットと交換しました。
どんぶりですが、スープがたくさん入っていて、雑炊みたいです(ご飯は煮込んでませんが)。
洋風のスープが意外とご飯によく合い、新鮮なおいしさでした。
おいしいのに人が並んでいなかったのは、他のどんぶりと比べて、見た目のインパクトがちょっと薄かったのかもしれませんね。
会場全体的に、どんぶりは小さめだったのですが、その中でも量が少なめな感じがしました。
もっとも、たくさんの種類のどんぶりを食べたい人にとっては、量が少ないのは悪いことじゃないんですけどね・・・。
チケットの2枚目は、これもあまり人の並んでなかった、「小田原とろ金目鯛の三宝丼」と引き換えました。
こちろのどんぶりは、湯引き・炙り・煮付けという三種類の調理がされた金目鯛が乗っています。
この金目鯛なんですが・・・、とてもおいしかったです!
特に煮付けはしっかりとした味がついていました。どんぶりによく合うかもしれません。
さて、チケットの販売は 16 時までだったので、急いで2枚追加で購入しました。
このときは、そんなに大きなどんぶりじゃないし、あと2杯ぐらいは行ける、と思っていたのですが・・・。
3枚目のチケットは、「かにトロ丼」と交換しました。
だんだんとお腹いっぱいになって、味が少しわからなくなってきた面もあるのですが、やっぱりかにはおいしいです。
ただ、ちょっとメニューとしてのインパクトに欠けるような気もしますね。
そして、最後のチケットは、「土佐漁師の三色丼」と交換しました。
カツオのたたき、マグロ、サーモンの3種類の具がたっぷり乗っており、食べ応え抜群でした。
お腹いっぱいでとても苦しかったのですが、山芋はあっさりしていてとても食べやすかったです。
今回はやっとの思いで食べきりましたが、機会があったら是非お腹が空いてるときに食べてみたいものです。
さて、どんぶり選手権というだけあって、本来なら自分が一番おいしいと思ったどんぶりを投票するのですが、投票は 15 時までで終了とのことでした。
本戦は来年1月に東京ドームの「ふるさと祭り東京2013」であり、なんと9日間もあるそうです。
予選会は3日間で、私は最終日に行っただけですが、本戦なら何回かに分けて行けば、全部のどんぶりを食べきれるかもしれません!
って、入場料がかかるでしょうし、行くかどうかも決めてませんけど。
でも、こういうイベントも楽しいですね。
会場は池袋のサンシャインシティです。
池袋は数回しか行ったことがなく、サンシャインシティも初めてだったのですが、大きいですね。
サンシャインに着いてからも、会場にたどり着くまでにかなりうろうろしてしまいました。
このどんぶり選手権、実は「旅フェア2012」というイベントの一部なのでした。
イベントの入場料は 500 円で、Suica で支払うことができます。
そして、その後はその Suica が入場券代わりになるのでした。
さて、入場の手続きをして、どんぶり選手権の会場へ・・・、と行きたいところですが、またしてもうろうろしてからたどり着きます。
会場に着いた時間は15時すぎ(たぶん)。
昼時も過ぎてるから空いてるかな・・・と思っていたのですが、けっこう人がいます。
でも、昼時はもっと混んでたんでしょうね。
どんぶり一杯は 500 円のチケットと引き換えなのですが、そのチケット売り場は会場からちょっと出たところにあります。
チケット売り場はそんなに混んでおらず、すぐにチケットを買うことができました。
とりあえず2枚購入です。
そして会場へ。
ブースによって、人がすごい並んでいたり、全然並んでいなかったりします。
全然人が並んでいなかったブースが目につき、まずは「白子流ブイヤベース丼」をチケットと交換しました。
どんぶりですが、スープがたくさん入っていて、雑炊みたいです(ご飯は煮込んでませんが)。
洋風のスープが意外とご飯によく合い、新鮮なおいしさでした。
おいしいのに人が並んでいなかったのは、他のどんぶりと比べて、見た目のインパクトがちょっと薄かったのかもしれませんね。
会場全体的に、どんぶりは小さめだったのですが、その中でも量が少なめな感じがしました。
もっとも、たくさんの種類のどんぶりを食べたい人にとっては、量が少ないのは悪いことじゃないんですけどね・・・。
チケットの2枚目は、これもあまり人の並んでなかった、「小田原とろ金目鯛の三宝丼」と引き換えました。
こちろのどんぶりは、湯引き・炙り・煮付けという三種類の調理がされた金目鯛が乗っています。
この金目鯛なんですが・・・、とてもおいしかったです!
特に煮付けはしっかりとした味がついていました。どんぶりによく合うかもしれません。
さて、チケットの販売は 16 時までだったので、急いで2枚追加で購入しました。
このときは、そんなに大きなどんぶりじゃないし、あと2杯ぐらいは行ける、と思っていたのですが・・・。
3枚目のチケットは、「かにトロ丼」と交換しました。
だんだんとお腹いっぱいになって、味が少しわからなくなってきた面もあるのですが、やっぱりかにはおいしいです。
ただ、ちょっとメニューとしてのインパクトに欠けるような気もしますね。
そして、最後のチケットは、「土佐漁師の三色丼」と交換しました。
カツオのたたき、マグロ、サーモンの3種類の具がたっぷり乗っており、食べ応え抜群でした。
お腹いっぱいでとても苦しかったのですが、山芋はあっさりしていてとても食べやすかったです。
今回はやっとの思いで食べきりましたが、機会があったら是非お腹が空いてるときに食べてみたいものです。
さて、どんぶり選手権というだけあって、本来なら自分が一番おいしいと思ったどんぶりを投票するのですが、投票は 15 時までで終了とのことでした。
本戦は来年1月に東京ドームの「ふるさと祭り東京2013」であり、なんと9日間もあるそうです。
予選会は3日間で、私は最終日に行っただけですが、本戦なら何回かに分けて行けば、全部のどんぶりを食べきれるかもしれません!
って、入場料がかかるでしょうし、行くかどうかも決めてませんけど。
でも、こういうイベントも楽しいですね。

