まさかの | 変質物-typeAB

変質物-typeAB

存在価値は皆無。

おーぅ、いぇい。



おkおk。



まね、若干自分にはレヴェルの高い高校受けちゃったかな


とか思ってたりしてね


入ったのはいいけどついてけれるかどうか心配(;´▽`A``




赫熊サンですが。



まぁ、兄から心配もされちゃったりしてたらしいっす。




開口一番。



「オレ、お前のこと心配だわーーー」




わかります、わかります。



ぶっちゃけ自分でも心配です、ついてけるかどうか。



「イヤ、ちがうって。


 そこぢゃのーて、


 オレはな、お前の電車通学が心配だ」




・・・・・・・・・・は?



「いやな、電車通学って危ないからな。


 ホームから電車乗る時落っこちんなよ?


 電車の中でふらふらすんなよ?


 あとなぁ、ちゃんと駅から降りろよ?」



は、うっせ!



アタシを何歳だと思ってるんだッ!


ちゃんと今まで電車にはちゃんと乗れたし、



そんなに心配せんでも、うまくやってけれると思うんだぁ・・・



うん、ダイジョブだから。



さらにーーー


ママンからも

「携帯いじりながら電車乗ろうとしたらダメよ?


 落っこちるから。


 せめて①年ほどして慣れてから携帯いじりなさいね?」


って。



は、うっせ!



同じコトいうなし。


そんな危なっかしくないし。



全然ダイジョブだし。



は?



は?は?









H・A?







もうね、JKになるんだから、


少しはアタシのこと、




信頼してほしいものデフ\(*`∧´)/