好きな人は、わるいことをする
だが、それは、好きな人のために
恐喝欄号の白菜をたべるために
東半球の株価の恨み忘れぬ
買わせたな とワーク帽子
だか、12時に厄神が、降りる
薬理かなと
匂い匂うワーク帽子
午後16時 南海トラフ 願う 本物かな
東二向かう 松ノ木かな
鹿の立松は、立っても立つな 派遣の占い師かなと
泣いてもいいんだぞと 新世紀の恨み 名かもと
ワーク帽子の恨みは、17時に、晴れて
安心するのは、右となりのワーク帽子
あと直訳すると、相当な恨みを、していたのは、
際するものが、三回の新世紀の恨み
果てすために、16時待つ本物へと