肝試しコーナーで、「怖い!! ビックスモールンが漫才してる!」と若林さんから言われていました。
しかも、万一「聞いてみよう」の流れになるといけないので昨日みっちりと練習し、それなのにANNに生放送ということで緊張してチロちゃんが台詞をとばし、ゴンちゃんが怒ってしまって言い合いになっていたそうです。
これはブロンズステージも漫才かな。
若林さんは肝試し中は「テンポが悪いよ! ボディアートやれ!」と言っていて、あとでブースの中では「良かったよ。テンポも良かったよ」と本気声で言っていて、どっちが本当か分かりません。
最後のゴンちゃんのお話、若林さんと正月旅行に行くのでJTBに行ってくれたのだが、そこでテレビ局がやってきてお客さんにインタビューをするらしいのだった。調子にのってどんどん答えていたのだが、途中で怖くなってきて、「あの、マネージャーに連絡していいですか」と言い出したらテレビ局の人が「なんだこいつ?」という顔をした、というのがとても面白かったです。
そして結局その取材はダメということになって、放送されないことになってしまったそうです。
なんでなんだろう。
出演料が発生してしまうのかなぁ。
・・・ん? 若林さん、以前に弁当売りのバイトでテレビか新聞かに出たんじゃなかったっけ。あの時はまだ芸人じゃなかったのかな。
そしてビトたけしさんも!
ビトだけしさんのCD車に積んでてよく聞いてますよ。
ビトさん出てくるとほっとしてしまう。
四周年の時には、無記名で「おめでとう」とラジオあてに花を贈ってきてくれいたそうです。
「かっこつけてんじゃないよ。それでテレビで話そうと思ったら、気持ちなんだから話さないでくれ、と言ってたって」
ええ話や!!
これに対してビトさんが、
「どんどん話してくれよ! 話してほしいに決まってんだろ。本気にすんじゃないよ」みたいなことを言ったのが本当にかっこいいと思いました。美談に照れる人好きだなぁ。
いちいちビトさんてかっこいいんだよなぁ。
なぜか知りませんが、暗闇で高出力レーザーポインター の出る拳銃を所持していたそうで、若林さんは本気で怖かったそうです。
放送前オードリーから隠れていたということは若林さんも本当に知らなかったはずなのでそりゃあびっくりしたでしょうね。
内容についてはまた。
企画よりもオープニングや企画後の方が面白かったような・・・。
オードリーが谷啓さんが生きているかのように話すのがなんだかすごく良かったです。
あれは「がちょーん」ではなくて「がちょん」なんだ。みんな真似し方が間違っている、と谷啓さんも言ってましたよ。声張らないんですよね。
利点:
航空機用アルミ合金製、丈夫で耐久性が良いです。
児童に対応する安全鍵を付いているから、使用しないときに、スイッチ鍵をレッド表示所に押えて鍵を取り出し、電源を切る。
外部から焦点を調節、ビームの太さとスポットの大きさを調節可能になる(焦点調節は非常に便利です。)
18650電池で、大容量、買い易い、使用時間が長いです。
前置きスイッチ、押せば通電するようになる、離れば自動的に消える。
インポートLDとパーツ、使用時間を増加、8000時間以上
レーザー・モジュール内蔵して放熱装置を改善し、サーキットボードが保護設計を採集する。
使用方法:
200mw レーザーポインター 懐中電灯の蓋を卸す。
18650または16340の電池一本の陰極内向き、陽極尾部むいて置いてから、蓋をしっかり閉じます。(16340の電池を使用するのなら、本体中の部分を使用する必要があり、18650電池を使用するなら、本体中の部分を下ろす必要があります。)
安全鍵がよくかかっているかどうかを確認する。緑表示点はオン、レッド表示点はオフです。
レーザー懐中電灯は始動した後、焦点調節端子を回転して光スポットは大きくなって光出口の付近ビームに焦点を形成、光スポットは大きれば、出口に近いです。この時点の焦点ならモノを燃えられます。(ご注意:ビーム上の焦点の移動範囲が限られたから、初心者は焦点を見つけられない場合もありますから、点火できない。もっと練習は必要です。)
光のスポットは一番小さい時に、ビームは平行の光ですから、物を燃えられません。
長時間使用しない時に、電池を抜いてください。
高出力200mwレーザーポインター 緑 照射形状が可変タイプ 小さくて持ち運びに便利 ロマンチックなレーザーポインター 夢みたい星空を真似できる