石山寺

行ってきました


お寺近くのお店で

しじみ釜めし食べました


初めて鯉の洗い食べたよ

こどもたちも美味しいって食べてた

暑かったけど、いい一日でした

観てきました


前日にネットで予約した時は
座席も余裕あって、
なんやテレビでゆーてるよりは
そんな人気でもないんかもなー
なんて思ってたら
おっとどっこいすっとこどっこい
ほぼ満席やったね





感想はねー
良かったよー


久々にアニメ映画で当たりだったかも

映像だけじゃない

ストーリーもしっかり見応えあったしね


ただねぇ

お父ちゃんの心情がねー

もっと丁寧に描かれてたらもっと良かったのになぁ...


お父ちゃんがあんなに頑なな理由もわかりにくいし、
あんなに頑なやったお父ちゃんの気持ちが
本物の娘に言われたからって
そんな簡単に解けるのか?

なんか拍子抜け?した





でもでも全体は良かった

こどもたちも楽しんだみたいだったしね〜


この後
晩御飯食べて帰りたかったんやけど
こどもたちはポップコーンでおなかいっぱいやったし、
映画館の近くではどこもいっぱいだったので
食べずにそのまま帰った


でも家に着いたらおなか空いてきたみたいで
結局晩御飯作らんなんなった



息子よ

たまには母に楽させてくれー




市営交通局のスタンプラリー行ってきました

夏休みだというのに、スタンプカード持ってる人に全然出会わなかった

人気ないのかしら?

暑いからかなー?

実際めちゃめちゃ暑かったし


暑い中頑張って歩いて制覇賞get

六文銭の刺繍の入ったハンドタオルをいただきました




なんかねー


最近、

萌え〜に息子がハマっててねー(油汗


12日に1人で回ってくるって言うて出かけたの

1日では回りきれなくて、
翌13日の朝起きてくるやいなや
今日も行きたい、今度はついてきてということで私も同行することに



回れなかったとこだけ行くのかと思いきや、
もう一度最初からやりたいとのことで(なんでやねん)

まずは和歌山電鐡 貴志川線 伊太祈曽を目指し出発

伊太祈曽から折り返し乗りたかった電車を中国人観光客の集団に阻まれ逃し、
30分の苦渋のタイムロス

奴ら
猫駅長観たさに
わざわざ観光バスで貴志まで乗り付けて
わざわざたま電車に乗って伊太祈曽まで来て
またわざわざバスに乗ってどっかに行くんやで


しかもたま電車の写真撮りたさに線路内に入り込み駅員さんに怒られる始末

まったく...(溜息



閑話休題



その後、
和泉中央
石山寺
太秦天神川
嵐山
八日市

ときて

北神急行 谷上に向かうと帰りの電車がないことが判明しこの日はタイムアップ

八日市は終了時間が一番遅くって、
石山寺と嵐山は終了時間が夕方で早かったのでこの順で回らなきゃダメだったのよね

朝目覚めて、急に行こう!って思いついたんやろうけど、
もうちょっと早く出かけた方が良かったよ
息子よ


しかも嵐山滞在時間は10分ぐらいだった(笑)
乗ってきた車両に再び飛び乗って折り返したよ


この間にスタンプ押して、萌えキャラのパスケース目敏く見つけておねだりしてってどんだけ素早いねん

その回転の早さ他のとこで発揮してほしいもんだわー




更に翌14日、残りをゲットすべく再び1人で出かけた息子

しかし

北神急行 谷上では制覇賞は配布数終了でもらえず

大阪モノレール 万博公園でももらえず

結局、泉北高速鉄道 和泉中央まで行ってやっとこさもらえたみたい(おつかれさん)


しかしまあ、3日も連続でようやるわ

その根気強さ他のとこでー...
って、やめとこ(苦笑い



息子の色んな面
再認識できたいい旅でした






バンコクの正式名称は


クルンテープ・プラマハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット


です。

むちゃくちゃ長いです。

長すぎます




現地の人も長すぎるのか、

クルンテープ

と呼んでいるそうです




そしてその意味は


イン神がウィサヌカム神に命じてお作りになった、神が権化としてお住みになる、多くの大宮殿を持ち、九宝のように楽しい王の都、最高・偉大な地、イン神の戦争のない平和な、イン神の不滅の宝石のような、偉大な天使の都



というそうで。


イン神は帝釈天のこと


ウィサヌカム神はヴィシュヌカルマ神



タイ王国の首都を、外国人は『バンコク』と呼んでいますが、これは、アユタヤ王朝時代に駐留していたポルトガルの傭兵が、現地の人の言葉から、『バンコク』という地名を伝えたからだという説があります。


『バンコク』のもとの言葉は『バーンマコーク』


で『バーン』は水辺の村

『マコーク』はアブラタマゴノキ



長男が何を思ったか

「カレーの作り方教えて」

というので

早速一緒に作ってみました




一緒に作ったというか

私はほぼ監督だけ



でっかい人参がゴロゴロ入った

美味しいカレーできましたよ


料理に興味持ってくれるのは

嬉しいね



次は何作ってくれるかなー