熱が上がってるけど、体内でこもってます。点滴打ってれば良かった。うなされ起きてます
急にやけど
幸せと辛いの話を思い出しました。
幸せって辛い中でも、たった何かの支えがあればそれは幸せなんやでって話。
幸せから一本抜けば辛くて、辛いに一本足せば幸せ。
そうやんね、身に凍みてわかる。
こうして生きてるのは不思議。
こうして只、待ってるのは不思議。
諦めで育った。
逃げる人の中で育った。
生きるのは無意味やといつからかわかった。辛いし、否定ばかりの親自分が良いようにしかしない親にうんざりしてた。
姉の思春期には、姉に憎まれ母に包丁を向けられた。
産まれた日に誰もが女とゆう事実からがっかりされた。
うちが自我を確立しようとし出すと
誰もがうざがった。
うちが生きるのはいけない。女として家に認められるように生きないならば生きてはいけない。
そう思った。
姉には望みは叶えられて、うちは与えられてるものが望み。
うちの望みは認められたい。
それだけ。
大学は行きたかった。成人してからでもと思って話しても、有名大学を出してきた。
話ても話ても、箔がつくとか世間に通用する。とか
だから、逃げた。
諦めた。
リスカやODはしたくなかった。
否定ではなくて、只生きる無意味さを終わらせたかった。
いろんな人に出会った。そして、失い置いてかれた。
今度は無意味に生きるしかなかった。
今日が終われば明日で…って。
そんな人生過ごしてる中で只漠然と榊と出会った。
何となくな毎日がゆっくりゆっくり変わっていった。
雪解けの春。
気が付けば榊なしでは考えれない。
自然にそうなっていった、他人に色々言われようとそれはうちにはごく自然やった。
やって、眼鏡かけてる人に眼鏡に依存するなとか
ペースメーカー付ける事や盲導犬連れてる事、介助が必要な人に依存するな
とは言わない当然と一緒。
喩えが不謹慎でも、うちには同義。
それくらいうちには榊は全ての意味です。
過去のうちが観たら不思議がるくらい、今のうちは変わってしまった。
榊に出会った事、認めてくれた事、一緒に過ごし流した時間、必要とした毎日
それは大切な月日。
築き上げるのは積み重ね、壊すのは一瞬。
後がないから死んでからも築き上げ積み重ねるのは難しいけれど
やると決めた。
うちに向けられる笑顔は些細な程でも
誰かに向けてる笑顔があるんだから。
これは完全な独り善がりなエゴ。
わかってます、それでも良いと覚悟は決めました。
これがうちの出来る精一杯の最後の愛情表現。
見返りが欲しいわけではない
待つ事に淡い期待も抱いてない。
そんな感情は捨てた。意味をくれた榊に
待つ事での愛情表現しかうちには残されてないし出来ないから。
蝉が鳴く行為と一緒。生きる意味とかわかってなくて、只鳴く行為に意味がある。
見返りは命として先にもらってる、やから蝉として鳴く。
急にやけど
幸せと辛いの話を思い出しました。
幸せって辛い中でも、たった何かの支えがあればそれは幸せなんやでって話。
幸せから一本抜けば辛くて、辛いに一本足せば幸せ。
そうやんね、身に凍みてわかる。
こうして生きてるのは不思議。
こうして只、待ってるのは不思議。
諦めで育った。
逃げる人の中で育った。
生きるのは無意味やといつからかわかった。辛いし、否定ばかりの親自分が良いようにしかしない親にうんざりしてた。
姉の思春期には、姉に憎まれ母に包丁を向けられた。
産まれた日に誰もが女とゆう事実からがっかりされた。
うちが自我を確立しようとし出すと
誰もがうざがった。
うちが生きるのはいけない。女として家に認められるように生きないならば生きてはいけない。
そう思った。
姉には望みは叶えられて、うちは与えられてるものが望み。
うちの望みは認められたい。
それだけ。
大学は行きたかった。成人してからでもと思って話しても、有名大学を出してきた。
話ても話ても、箔がつくとか世間に通用する。とか
だから、逃げた。
諦めた。
リスカやODはしたくなかった。
否定ではなくて、只生きる無意味さを終わらせたかった。
いろんな人に出会った。そして、失い置いてかれた。
今度は無意味に生きるしかなかった。
今日が終われば明日で…って。
そんな人生過ごしてる中で只漠然と榊と出会った。
何となくな毎日がゆっくりゆっくり変わっていった。
雪解けの春。
気が付けば榊なしでは考えれない。
自然にそうなっていった、他人に色々言われようとそれはうちにはごく自然やった。
やって、眼鏡かけてる人に眼鏡に依存するなとか
ペースメーカー付ける事や盲導犬連れてる事、介助が必要な人に依存するな
とは言わない当然と一緒。
喩えが不謹慎でも、うちには同義。
それくらいうちには榊は全ての意味です。
過去のうちが観たら不思議がるくらい、今のうちは変わってしまった。
榊に出会った事、認めてくれた事、一緒に過ごし流した時間、必要とした毎日
それは大切な月日。
築き上げるのは積み重ね、壊すのは一瞬。
後がないから死んでからも築き上げ積み重ねるのは難しいけれど
やると決めた。
うちに向けられる笑顔は些細な程でも
誰かに向けてる笑顔があるんだから。
これは完全な独り善がりなエゴ。
わかってます、それでも良いと覚悟は決めました。
これがうちの出来る精一杯の最後の愛情表現。
見返りが欲しいわけではない
待つ事に淡い期待も抱いてない。
そんな感情は捨てた。意味をくれた榊に
待つ事での愛情表現しかうちには残されてないし出来ないから。
蝉が鳴く行為と一緒。生きる意味とかわかってなくて、只鳴く行為に意味がある。
見返りは命として先にもらってる、やから蝉として鳴く。