人生で常にそれは当たり前のように思う。

特に殻に閉じ籠ってた期間が長く大きすぎると
不安とゆう海にぽつりと、期待とゆう島がある。
たどり着く迄には船か自力か。

粗方の所迄、私は船とゆう大切な人の力を借りていた。
頼りきっていたのだろう、気がついたら燃料がなくなっていた。
だから、ここからは自力で期待とゆう島迄。

進んでも地獄かもしれない。
自力で行ってもまた、同じかもしれない。
そんな不安の波は重ねてやってくる。
諦めるくらいならとかの気持ちではなく
此処まで頼らせてくれた大切な人の労力を考えると
進んで好奇心を満たそうと思った。
たどり着いてがっかりしても、やれる事はある。
元の場所に戻りたいなら自分の力で舟を作ればいい。
なんにせよ、大切な人の労力を考えると自分の労力は少ない。
とにかく、進む事が先決で
どんな島でもやれる事をして可能性を見つけてやればいい。


ここまでの考えを出さしてくれた、大切な人の手を振りほどいた。どんな言葉も当て嵌めれない位、気持ちはまざまざしていている。
もう交差する事がないかもしれないが、交差した時にどんな自分でも隠れずに居たいと思ってる。
罵声雑言だとしても、自己満足としての状況でも
大切な人の思いやり、言葉、感情がなければ今からの自分は絶対に有り得ない。
大切な人との時間があるからこそ、活かせる自分がある。

期待とゆう島はまだまだ遠い。
泳ぎが下手な自分は何度も溺れるだろう。
そのままの可能性もある。
辞めるわけにはいかない。
不安の波にさらわれても
遠くになっても
たどり着く前に体力が燃え尽きてしまっても
今、辞めるわけにはいかない。
忍耐強くないから、意地とか想い出でしか進む事が出来ないが
本当にこれだけは投げ出すわけにはいかない。
終わるなら、やる事がなくなってからと思わせてくれた大切な人、自分への一番の報い方だから。




今は自由に動けない身で
愛してる人にそっぽ向かれてます(笑)

只、関係が変わってしまっただけなんやけどね

それでも自分の愛情が自分自身を苦しめていきます。
仕方ないですね(笑)



んで、タイトルの話。
飲食の現場が大好きです。
三大欲の内の食欲、何でもすぐに返ってくるし
接客、料理提供、気持ち、演出(清掃も含む)のどれかを怠ればもう来てくれない。
だから、ひとつひとつ全てにアンテナを張る。
無駄なものなんてない、作業にすればすぐにわかる。
そんな中で、上を目指していた。
自分の気持ちを共有共感共鳴してもらえたらと思ってた、今ある企業とかで。
自分が惚れ込んだ企業、店舗さんとかでね。現場を好きな皆に発信する立場に立ちたいて。



それが
昨日、ある方達と出会い変わりました。
ある人との会話で変わりました。

例え小さなとこでも自分が大きくすればええやん。
失敗や苦しみ、悔し涙とか当たり前やしなんぼでもしたって無駄やないやん。

まずは現場が好きなら、足りないもんをもっともっと磨けばええやん。
何年かかろうが遅くないやん。
立ち上がる力をもう持ってるんやし、それを錆ささんようにしていこうや。
無駄なんてない、やる事で一人でも一緒にしようとしてくれる人が居るんやから
て、
昨日思えた出会いでした。


まずは、今ある課題を消化してからになるけど
まだまだ大丈夫!


家族てなんやろ?
うちの家族て誰やろ?

うちの根性ないとこや甘えてる性格を
変えたくて苦しんでるから
突き放すのが家族の優しさ
それでもやっぱり甘えが出てる、自分
寂しくて不安
今のうちは自己中過ぎて汚い


追い込まれても意地汚く甘えようとしてる
腐ってる