毎日に動きが少ない。

相変わらず、いろんな方面に触手は伸ばしているものの、際立った効果は無い。

東京とのコネクションが1つ増えつつあるのみだ。

ぼちぼちといった所か。

そのくせ仕事は溜まっていく。

やろうと思って、中途半端に進行しているものも多い。

仕事行って、帰宅してまた仕事して、更に勉強までしていると、新しい業務を創り出す時間が無い。


が、んな訳は無い。

人間の可能性はそんなもんじゃないだろう。

もっと1日に集中しよう。

1日1日を大切に。

明日の計画は今のうちに立てておこう。


二度と返らぬ時間を大切に大切に。


裏切り者はあえて造反させるに限るのではないだろうか?

隠れた敵をあぶり出し一気に殲滅する。

抵抗勢力はことごとく消え失せる。


改革が一気に進む事に期待したい。

「身を粉にして活動しなければならない。絶望感に打ち負かされないために。」


自らの望みを絶ち、業を創出して心が押し潰されそうになる時間を乗り越えた。

平日の深夜と土日が最も考えてしまう時間であったので、そのスキマを自分の仕事で埋めた。


心は平静を取り戻し、再度打って出る事が出来るまでに回復した。

やらなくちゃいけない事が多過ぎて、それらを解決する事で精一杯であった。

自分以外の人間の事にまで、考えを及ばせる事が出来る程の精神力も体力も残されてはいなかった。

僅かな時間ではあるが、いつも気持ちよく眠ることが出来た。






「私が思うに、問題をある限度以上に考え続けると、混乱や不安が生じやすい。それ以上調べたり考えたりすれば、かえって有害となる時期がある。それが決断をし、実行し、そして絶対に振り向いてはならない時期なのだ。」


長らく考え続ける事は、堂々巡りの始まりとなる。

行動をもって対処しよう。



YAHOOにてことごとく復活。

アドバイスをくれたコミュニティに感謝。

今後は現状の維持と更なる展開に全力を尽くす。

この間散々な目に遭ったのは言うまでも無いが、思いがけず我々の価値というものを再確認するきっかけとなった。

しかし、山あり谷ありの方が結果的に有意義であるという変な認識に至るようになったのが、不思議でならない。

今では、寧ろ望んでいるぐらいである。

そして独自性を推し進める上で、クロスライセンスを用いて、新たな提携先を模索していく。

多少リスクは残るけれど、やりたかった事であったし、決断の契機となったのは有り難い。

上手くいかなかった時でも、廻しきれる力はある。

どれもどんどんやれば良い。

1人ぐらいこの国に変な奴がいても良いだろう。

そして1人だけである為に、この価格で二度と手に入らなくなる国内在庫を買い占めておかなければならない。

似たような価格。

似たような大きさ。

似たような販売率。


変わるのを待つよりも自ら変えていこう。

待っていても、何も変わらないから。

そして、それは誰もが知っている事。


強みを限界まで引き出して、果敢に挑戦していく。

ここにしかない無いモノを魅せる。

ここでしか有り得ない事を示す。


ことごとく試してみる。

互角はあっても負けはしないと思っている。

私にとっては数ではなく仕組みが全て。

気持ちが通じ合わない時は誘いに乗ってみる。

法律に行きたい。

チャンスが来ている。

永い時が過ぎた。

やっと張替えた。

7年も昔の事。

今ある全てを捨てる覚悟はあるか?

結果を出す為の全ての行為に、何ら羞恥心を感じる事は無い。

命を賭す。

webで資金運用しているくせにSEO対策はほとんど行っていない。

素人が見よう見真似でやっていたに過ぎない。

たまたま、YAHOOでもGoogleでもベストテン入りしていただけだったようである。

しかし、この1ヶ月間でYAHOOではことごとく消えたw

YSTのアルゴリズムの変更に付いていけなかったようである。

特にブログ系はかなり悲惨な事になっている。

ブログにアフィリエイトを組み込んでいる人は、よっぽど有名でない限り、辛い戦いとなるだろう。


SEO対策は頼むと数十万円から100万円以上するようで、そんな馬鹿らしい事はやってられない。

そこで、先日登録者100万人を突破したmixiに行く。

そして、コミュニティで複数の専門家のアドバイスを受ける。

「凄い!!」

ただだw


実際、私自身もこれまでたくさんのアドバイスをしてきたけれど、このコミュニティの力って凄い。

公共施設を利用した時の有難みを感じる。

間違いなくここから、数え切れない数の人間を味方に付けて、時代を創る人が出てくる。

mixi発の何か。

必ず出来る。

リーダーはキレたら負け。

いかに自分自身をコントロールするか。

鬼の口に飛び込む事になっても、自暴自棄になる事無く、皆の前に帰って来ようよ。

皆待ってるからさ。

皆あなたが歯を食いしばっているのを知っているからさ。