昨日、NHKにて爆笑問題の教養番組がやっていた。
最近爆笑問題は、教養番組によく登場してくる。
この番組をなぜかビデオにとり今朝鑑賞してみたが面白い。
爆笑問題が慶応大学に乗り込み、慶応の教授と討論を繰り広げる番組。
自分も大卒の端くれとして、この番組をみて思うことがある。
大学教授は皆が皆そうではないが、やはり理論上の奇麗事に聞こえてしまう。
大学の講義を受けていた時特にそこを感じていた。
経営学学んでも、偉そうにこのケーススタディの場合はこれがこうなるだの理論上に基づいた回答だ。
教授って経営したことないじゃんみたいな。それなのに偉そうに。
理論上と実際にやるのではかなりのヅレが生じると思う。
そんなこんな話は中国に舞台を移す。。経済発展著しい中国!
かつての日本のバブル期並の勢いだ。
今後どうなるのであろう。
経済に関してはわからないが、アジアは今かなりのグローバル化が進んでいる。
日本もやはり英語が必須の時代になっていることは否めなそうだ。
中国、韓国、インドも完全にグローバル社会だ。
これからビジネスつまり自分にいたっては、税理士、ファイナンス系統に至っても日本という島国に捉われず幅広い視野で英語というものが事実上必須になることは間違いなさそうだ。
税理士も日本では過剰気味、資格を超えた創造性でビジネスチャンスを広げなければいけないと感じた。
英語早めに覚えようと思います。手遅れになる前に。。。。
国際税務出来る税理士はかなり希少ですからね。
国内税務は皆が行きます。皆が行くところには基本賃金の見返りはない。となると希少な所ですね。
これは経済界のルールですね。
とりあえず勉強します!!
てなことでsee you!!!
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