月曜日をもちまして財務諸表論の講義が全部終了しました。


最初に比べると講義を受けてる人数が相当減ったと思います。


脱落者がでても負けずに耐えた人たちはは、受験資格があり合格する素質があると思います。


勉強が辛くて脱落する人や諦める人がいる時点でこの試験の過酷さがわかる。


でもそれは合格したら最大の喜びにかわるはず。簿記検定勉強して合格した時もすばらしくうれしかった。


この感情をもう一度味わいたいというのが自分の中にある。


財表の先生の出題予想は、かなりピンポイントできているので少し信じようかなと思います。


でもあまりヤマをはらないで全体を網羅してみようと思います。


もう同じ講義は受けないという気持ちでがんばりたいです。


しかし財表の先生も良い人だったなぁーー合格したら感謝を伝えたい。


頑張ります。ちなみに火曜日は簿記論最後の講義です。この先生はかなり良いから泣いちゃうかも☆


てなことでsee you!