ここお袋のことで数日バタバタしてましたがやっとゆっくり。。。
一昨日は通夜、昨日は葬儀、出棺、火葬……ようやく家に戻してあげれました家
お帰りなさい。。。
小さな箱の中に入って変わり果てた姿になり四十九日にはお墓に納めなければいけないけど、しばらくは家で一緒に……
ここ二、三日は一人になってお袋のことを思い返すと泣いてばかりしょぼん
お袋のいない家、お袋の余命を聞かされた頃から覚悟はしてたけど、自分にとってお袋の存在がこんなに大きいものだったとは……
生きてる内にもっといろいろしてあげたかったな汗
四十半ばの、こんな歳の男が言うとマザコンに思われるかもしれないけどあせる

お袋は7月最後の一時外泊を終え病院に戻る歳、自分がいない所で親父に「病院に戻りたくない…」と呟いてたようで。
自分には気づかれないよう振る舞ってたけど死期を悟ってたのかな……
十分なことを最期に出来なくてホントにゴメン……