18-135mmレンズ復活!!今頃だがw
9月になりますが18-135ミリがキャノンの工場から帰還しました。
Ipodタッチのカメラからなので画質はよくないです、
と、とりあえず写真について書いていきたいと思います。
今日はホワイトバランスについて説明していきたいと思います。
ホワイトバランスとは簡単に言うと色の不陰気の設定です。
自分が見た色に近い色に制御します。基本はこのオートでとってます。
青色が強調されさわやかな写真になります。
オートと似てますがオートより色がやさしくなってます。
室内だとわかるのですが暖かい感じの写真になります。
とおおまかに説明しましたが、このホワイトバランスは普通のデジカメでも備わってますので是非お試しを、、、、
ではでは、、、
EOSのレンズ大破!!
緊急事態です、卒業した中学校の体育祭で撮影を頼まれ、してたらある時、EOSのストラップがほどけて地面へ落下、、、レンズの取り付け口がパカッと外れてしまいました。まじおわた\(^o^)/
だが幸いボディー(EOS50D)は無事で良かったです。
今はキタ○ラに修理出してます。価格は見積りで2~3万だといわれ、、、、まじですか(´□`。)
まぁ最後の砦α200があるんでレンズが治るまでしんぼう
α200紹介!
自分が写真を始めたときの最初のカメラがα200です。
値段は新品でダブルズームキットで4~5万円くらいでした。画素は1050万画素です。
αの特徴はボディー内手振れ補正です、手振れ補正をボディーに内蔵することでどんなレンズでも手振れ補正が適応されるということです、あとミノルタのレンズが使えるのも利点です、
半年前位に韓国だが中国だかの縦位置グリップを買いました。値段は9千円前後と比較的安かったです。
だが元のαとグリップのシャッターボタンやダイヤルの感触が全然違う(゜ρ゜)
と安いだけ作りが安いです、でも普通に縦ポジションでもシャッターはきれるしダイヤルも機能するので気に入っています。
そして今度はストロボです、これはSUNPAKという会社のやつです。カメラの取り付け部が少し甘い感じもしますが使用上問題は特にないです、電源は電池でエネループを使ってます
外付けストロボのいいところはバウンス撮影ができることです。バウンス撮影とは外部ストロボの発光口を上にして上に発光させ、屋根(屋根がないと意味ないw)に光を反射させて撮る撮影法です。そうすると温かみが増した写真が撮れます。と大体説明しましたが今はサブ機ですが自分の元祖カメラ一号なので大切に使っていきたいです。




