かん太と夏子の夏休み ⑦ 水のようせい かん太と夏子は、 短い橋わたりました。 その時 夏子が、川のせいにつれて行かれてしまいました。 でも、気づいた時にはもうおそかったようです。 かん太は、泣いていましたが、夏子を助けにまた出発し始めました。