三ヶ月峠 
かん太が歩いて行くと山の前にかんばんがありました。 
それには、
ここで、ころぶと三カ月しか生きられないので、注意すべし
と書いてありました。
かん太は注意していましたが、とちゅうで転んで
しまったのでびっくりしてダッシュ 
してかけおりると家
があったので、家に入ってみました。
すると医者のカタツムリ
がいたので直してもらいました。
少し行くと、池があって魚がいました。
でも、魚は、5メートルもする巨大な魚
でした。
でも、かん太は勇気を出して石
を投げると、魚
は、夏子とお父さんを返して、岸に送ってくれました。
そして、かん太と夏子は、宝物をとり、島から家に帰るのは魚にしてもらって幸せに暮らしました。 
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