数字8 三ヶ月峠 3


かん太が歩いて行くと山の前にかんばんがありました。 看板


それには、 


→ ここで、ころぶと三カ月しか生きられないので、注意すべし→


と書いてありました。


かん太は注意していましたが、とちゅうで転んで 転ぶしまったのでびっくりしてダッシュ ダッシュダッシュしてかけおりると家 家があったので、家に入ってみました。


すると医者のカタツムリ カタツムリがいたので直してもらいました。


少し行くと、池があって魚がいました。


でも、魚は、5メートルもする巨大な魚 ライギョでした。


でも、かん太は勇気を出して石 投げるを投げると、魚 ライギョは、夏子とお父さんを返して、岸に送ってくれました。


そして、かん太と夏子は、宝物をとり、島から家に帰るのは魚にしてもらって幸せに暮らしました。 ちび顔



                                                         <完>