春ような嵐のよる。

節分から、立春へのエネルギーの切り替わり。

不穏さはなく、わたしのこころは、あたたかい。

今、わたしのまわりには、だいすきなひとたちがたくさんいて、ほんともう愛しか感じない。

それなりに日々のコンディションのようなものはあっても(みんなね)、基本的におだやかで、柔らかく、光につつまれるような日々。


きっと、ずっと繋がっているんだ。

そんな感覚があり

だから無理しなくていいし、ありのままでいたらいい。

それがおたがいにとってのしあわせだから。

そんなことを思いながら


みんなだいすきだよ。

ありがとう。

おやすみ。おやすみ。おやすみ。


みんなでおどる夢をもう見ている気がする。

起きたまんまで。


愛してる。

これからもずっとね。