昨日と今日は三浦海岸に
じぃちゃんと毎年恒例の二人で海♪

中華屋のお父さんの友達が
数年前に三浦海岸にある
ホテルを紹介してくれて
それからは二人でいつもお泊まり。

今年は部屋が
とれなかったらしく
日帰りの予定だった。

それでも
息子はじぃちゃんと行く
海が楽しみ♪

ある時中華屋に食べに行った時に
今回は予約するのが遅かった事を
話ししたら
支配人に電話してくれたらしく
部屋がとれたみたい!

一泊一人15000円を
13000円にもしてくれたらしく
ほんとありがたかった(:_;)

それまでのいきさつには

周りのみんなが
お父さんに

〇〇〇〇くんも来年には
高校生だからさすがに
バイトや友達にも忙しいし
じぃちゃんと泊まりに行くのは
今回最後かもだね!


自分らの子供を育てた経験から
孫とも関わってきた経験から
二人の思い出のために
どうにかしてくれたみたい…

お父さんの周りの人って
ほんとこの前も会った時
思ったけど
温かい人がほんと多い…(:_;)

ありがとうございます!!

だった。

しかし…オイラの予想。

奴はじぃちゃんが死ぬまで
じぃちゃんとの時間を
大切にしてくと思った。

本人に
そのホテルがとれたいきさつと
みんなの想いを話すと

「ありがたいね(^-^)
でも俺じぃちゃんとは
高校生になっても出かけるよ♪」

と言っていた。やはりね。

お父さんは
息子が一緒に神宮に
ラグビーや野球を行く事も
忙しい時には
食事だけ新大久保に
食べに行く事も

(付き合ってくれてる。
言われて来てくれてる)

と思ってるらしいが
全く奴はそんなのはない。

「じぃちゃんといると楽しい♪」
「じぃちゃんに
会いたくなってきたなー…」

って奴自身がそう言うからね。

かなりのじぃちゃんっ子だから。

昨日の午後3時頃電話があった。

「すごい楽しかったーーー!!
俺もじぃちゃんもクラゲに
さされちゃったよ!
俺は足でじぃちゃんは手!
クラゲがすごい多くてさーーー!!」

クラゲにさされた事までも
楽しそうだったf^_^;

帰ってきたら
話しが楽しみだー♪

息子がお父さんに
楽しい気持ち
お父さんが息子に
楽しい気持ち

お互い与えあってる事が
ほんと唯一自分が
お父さんに親孝行できてる
気持ちになれる

来年も二人でいけますように♪

この映画も映画館でみた時
始まりの歌声から鳥肌だった

なにも知らないで
息子とみた映画

クリスティーナ・アギレラ(アリ)

の歌声に

隣に座ってた息子が

「うわっ!すごくないっ!?」

と言った声が
本人は小さな声のつもりだった
らしいが大きくて

[声でけーよっ(怒)」]

と言ったほど
自分も
「うわっ」とつぶやいたけどね

シェール(テス)の歌声にも

(すごい…)

ってね…

ストーリーは正直
単純な感じだったけど
一人一人のキャラにも面白く
最後は微笑ましい感じ

しかし!!とにかく!!
ダンスと歌に興奮した

映画を見終わったあとに
すぐサントラを買いに行ったり
とにかく自分が好きな感じの
音楽だったのもありで
大満足だった

DVD購入してるから
これも何度も観たりして♪

友達がこの前きた時
大音量でウチで観て
彼女も釘付けで終わったあとは
ほんとのショーをみたように
思わず拍手をしてて
自分もうれしくなったo(^-^)o

ぜひ!
まだ観てない方は
ダンスと歌も楽しんでください♪
この映画を映画館で観た時
すごい衝撃だった

Michael Jackson

は知ってはいたけど
こんなにすごい人とは
知らなかった事に
ものすごく後悔があった作品だった

全く知らない息子でさえ
映画館で観た時には
ものすごい感動を与えてた

世代をこえての
エンターテイメントの感動

映画館で映画を観たあとに
感動してた自分が
大切な友人にその気持ちを伝えた時に

「合格!」
みたいに返信がきて

(??)

と思ったその時に
自分の大切な友人が
昔からMichael Jacksonの大ファンで
彼の影響でダンスも始めて
エンターテイメントの世界にも
憧れ夢を持って
全く英語はできないのに
20歳前から独学で覚えたりした
話しなど
今は当たり前のPVについても
ダンスについても
Michael Jacksonが
革命的だった話しをしてくれた。

もっともっと

すごい…………

としか言葉の思いつかない内容に
映画だけでなく
Michael Jacksonを
知れたきっかけの映画。

映画館には3回
みにいきDVDも予約して
自分にとっては
もっと早くに彼の存在を
ちゃんと知っていれば…
と言う後悔と
新しいたくさんの知識や感動をくれた映画

友人は
今もエンターテイメントの
世界で仕事をしてるけど
一人の人間が
一人の人間の人生のきっかけを
与えた事にも
感動した映画だった。