SAWシリーズのプロデューサの映画
と言う事でかりてみたニコニコ

簡単に説明すると

毎週金曜日にしか営業しない
スキー場にきた3人(恋人同士と
その男性の幼なじみの友達)が
家に帰る前に
もう一度滑りたくて
乗ったリフトが
リフト操作の係の人の
勘違いで止まってしまい
取り残されてしまう内容得意げ


「あっ!」

と声をあげるシーンも
あったがなんとなく
観てて先が読めてしまったガーン

ラストは
彼が彼女にかけた言葉と重なり

(守られたね…)

と思った

しかし
もし自分があぁなったら
どうするんだろな…

朝までとりあえず
頑張って待って
日が昇っても
まだ命があるなら
またそこで考えるかな。

まっこれはあくまで
あの状況じゃないから
冷静にそう思えるのかもね。

3人のタイプを
自分にあてはめたら………
男達のどちらかの行動かな…

と言う事は…

自分だったらあの二人の結果か得意げ

スキー場に
遠い昔に行った自分には
疑問が残った。

滑ってる時は暑いくらいだが
あの吹雪のあの状況で果たして
人間は一夜を過ごして
助かるのだろうか??

自分には
淡々とした感じのドキドキな
映画だったニコニコ