Renascent★Recall -Season2- -91ページ目

ウチのブログって有名なの?

突然、深夜に更新です(^-^)/
ブログの管理をしていたら、ビックリしたんだけど。

このブログが、中国か台湾のサイトにリンクされてるよ(@Д@;!!
しかも日本のAVを伝えるエロサイトに……

おいおい、ちょっと待て!!!!!
このブログはなぁ、エロ目的のブログじゃね~んだよ!!!!!
【中西里菜】も【やまぐちりこ】も応援するぞってブログだよ!!!!!

って、頭にきてよく見たら…
ファンブログと書かれてた……

オレがSODのインタビュー記事のことを書いた日に、リンクされてる。

相手先は『Hi-Live』っていうサイトのこの記事。
山口里子跳槽SOD事件考察

やまぐちりこのSOD移籍問題を検証する……って感じかな?
ちょっと、興味持ったので翻訳してみた。

-----------------------------------------------------------
やまぐちりこは、アリスジャパンとの契約を終えて、6作目はSODから出ると発表された。

最初は、やまぐちりこの作品は6作で終わると言われていた。
本来なら、6作目は引退作。
だけど、これはデビュー作と言われている。
企業(?)のニュースでは「2011年にAV界のトップを目指す」と言われているが、(彼らは?)そう思っていない。

失踪問題について。
12/1にSODは(予測していたかのように?)、失踪していたやまぐちりこが出てきたという報道が無いのに、SODへの移籍を発表した。
12/2、日本発行の「週刊実話」で、2冊目の写真集が撮影されていたと報じられる。
この写真集は、12月中旬に発売予定である。
これは、失踪していた時に撮影していたとの推測をさせて、背後で情報操作に従事する必要があったと思われる。
SODが良いことと思ってしたのか?
アリスジャパンのしたことか?(←アリスの傑作と表現されてる)
それとも他の誰かがしたことか?
非常に難しい問題だ。

SODが自身で発行する情報誌に、やまぐちりこのインタビューが掲載された。
しかし、初期の性体験がメインで、本当に必要な情報は軽く扱われている。
記者:「あなたが行方不明だと、大騒ぎになっていましたよ。」
りこ:「それは本当ですか?それを聞いて驚きました。すこし悲しい。」

最も関心が大きい部分はこんなに簡単に扱われていることに、ファンは絶句しているようだ。
さらに不思議なことは明らかにAV情報の話で、インタビュー中の写真が無いこと。
本当にSODは、インタビューしたのか予測出来ない。

総括すると、ファンはやまぐちりこを心配しており、見守ることが最近の傾向のようだ。

彼女のSOD情報ブログ(やまぐちりこ公式情報ブログの事だと思う)は非難のコメントで一杯だったようだが、今では全て消されている。
りこの将来の発展を考慮し、ファンとの対話に非常に注意しているようだ。

-----------------------------------------------------------


翻訳の解釈に迷う部分はあるけど、大体こんな感じで合ってると思うよ。
報道された事とウチのブログで書いてる事を合わせて、日本国内のファンサイトではこう言われてるという感じで記事が書かれてるみたい。

この記事の下に、
SOD情報ブログ(やまぐちりこ公式情報ブログ)
SODのやまぐちりこ特設サイトに並んで、ウチのブログが貼られてる…

節?山口里子SOD訪談的部落格(偶像派粉絲所寫,相當酸)というリンクがあるけど、これがうちのブログ…
SODのインタビューの抜粋が掲載されている(アイドル時代からのファンの声は非常に酸っぱい)
と表現されてる……苦笑


まさか、こんなところにリンクが貼られてるとは…
トラックバックの開放を考えなきゃいけないかも…苦笑

X'mas連動企画 Vol.3~for 里菜~

『X'mas連動企画』ブログからも「クリスマス」を祝おう・盛り上げてみようぜ!!!
*☆*:;;;:Vol.3:;;;:*☆*

さあ、連動企画3日目の最終日はクリスマス当日。
なぜか日本ではイヴが大事にされるけど、本来は25日だよ……( ̄ー ̄;)
そんなクリスマス当日の夜は。

中西里菜さん
あなたの健康と幸せを祈って、あなたに送ります。(*^o^)乂(^-^*)


今の里菜がどんな心境で居るのか、誰にも解らない。
だけど2nd写真集『りこぉる』を見て、なんとなく里菜の心に迷いがある気がしたんだ。
うん、余計なお世話だろ?(爆)

その時に頭をよぎった曲があってね。
もしオレが自分で里菜へのメッセージソングを作ってたとしたら、こんな気持ちの応援歌になるだろうな…。
それがこの曲。
「Baby if,」 by fayray

この曲のAメロ部分は、こんな歌詞で歌われてるんだ。

1コーラス目のAメロ歌詞
 Baby if,
 全て失って 明日が見えなくて
 迷うばかりでも
 どうか胸を張って
 その悲しみが その虚しさが
 報われる時が 必ず来るから


2コーラス目のAメロ歌詞
 Baby if,
 生きてゆこうと つまずこうと
 溢れる自信と
 強さを忘れないで
 みじめだろうと ひとりだろうと
 あなたの全てを 愛し続けるから



里菜の心に届くか解らないけどさ…

その「Baby if,」に、里菜の写真やAKB卒業DVD『Graduation』の映像を使ってオリジナルムービーを作ってみたよ。


一応、本来の「Baby if,」のPVもYouTubeにupしといたよ。





というわけで、オレの個人的な意見だけど、今の日本の女性シンガーソングライターで最も才能豊かな人だと思うのが、上記「Baby if,」の作者。
「fayray」(フェイレイ)。
$俺は中西里菜の味方でありたい
美人さんだよね……:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

フェイレイには良い曲…というか『良い音楽』がいっぱいあるから、里菜にもお勧めだよぉ。
だから、今日はフェイレイ特集(^_^)v

売れ筋に頼らず楽曲のクオリティーが高い
クラシックピアノに基づく作曲センスが良い
切ない歌詞が上手い
温かくも切ないキレイな歌声
歌が上手い
クラシックピアニストでやっていけるぐらいピアノも上手い。
そんでもって立教大卒の才女で、在学中はミス立教に選ばれた美人さん。
でも、お菓子を作ったりする女の子らしい1面もある。

こんな女性、どうすりゃ良いの?
釣り合う男なんて居ないよね?
まあ、オレぐらいだろ……Σ\( ̄ー ̄;)バシッ!!!


悪かった…


え~……気を取り直して…

フェイレイという名前はアメリカの女優をもじってつけたらしいけど、本名:大橋美奈子さんといって、れっきとした日本人。
ちなみにアメリカの女優フェイ・レイは【Fay Wray】と書くのでスペルは変えてあるみたいだね。

今はニューヨーク在住で音楽の創作活動してるんだけど、最近アルバムは出てないね。
多分、次回作は相当練りに練った楽曲になるんだろうなぁ。

そんなフェイレイのGood Tasteな楽曲を紹介。

「tears」
フェイレイで一番有名な曲が、多分これ。
このPVはなぜかメイクがキツい…苦笑


この「tears」のライブバージョンも良いんだよぉ。
これは、素のメイク(笑)



「愛しても愛し足りない」
シャッフルのリズムに、ちょっとジャズテイストなピアノが、凄くお気に入りの曲。
これも、ライブならではのセッションが楽しいバージョンで。



「好きだなんて言えない」
フェイレイお得意の切ないラブバラード。



「Over」
ピアノベースのアレンジが多い中、アコースティックギターを生かしたアレンジが好きな曲。



「願い」
切なさと温かさが同居してるフェイレイワールドな曲。



「口づけ」
フェイレイの真骨頂、切なさ120%のピアノバラード。
名曲!!!


フェイレイには良い楽曲が他にもいっぱいあるけど、キリが無いのでこのぐらいにしておきます。
ライブ映像なんかは時間があれば、自分のYouTubeに上げたかったんだけど断念しました…苦笑

というわけで、皆さん3日間の企画にお付き合いありがとうございました。
良いクリスマスを迎えられましたか?
里菜も良いクリスマスを迎えられましたか?

みんなに幸あれ!Happy Merry X'mas!!
里菜に幸あれ!Happy Merry X'mas!!


最後に連動企画に賛同いただき参加してくれた皆さん、ありがとうございました(^O^)/
また、何か良からぬことを企むかもしれません。(笑)
その時は、懲りずにまたよろしくお願いします。


☆○o。..:*連動企画「参加者」紹介*:..。o○☆
海外の里菜ファンさん 「中西里菜ずっとずっと大好きだよ」
kanさん 「う毎日」
虎尾のトラさん 「虎尾のトラのブログ」
no3b_miichan-oshiさん 「中西里菜応援メッセージブログ」
ミステルさん 「Dark Lord Of The Sith」
萌郁さん 「ゆったりまったりヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ」
[ハンドルネーム50音順]

X'mas連動企画 Vol.2

『X'mas連動企画』ブログからも「クリスマス」を祝おう・盛り上げてみようぜ!!!
*☆*:;;;:Vol.2:;;;:*☆*

というわけで、連動企画2日目はクリスマスイヴ。
そんなイヴの夜に…なんでやねん!!というロックな選曲……爆

まず最初に…

Guns N' Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)
$俺は中西里菜の味方でありたい
いや~好きだなぁ。
この荒っぽさ(笑)

これだけロックバンドらしさを持ったヤツって、今の時代もういない。

特に、ヴォーカルのAxl Rose(アクセル・ローズ)とリードギターのSlash(スラッシュ)の2人のカリスマ性こそが、ガンズ。
ハードロックサウンドを基調としてたけど、古き良き時代のロックンロールというテイストを持っていた。
俗に言う『セックス・ドラッグ・ロックンロール』っていうヤツ。

スラッシュのギタースタイルが典型的なロックギタースタイルで、それこそがロックンロールというテイストを生み出していた。
今は、別々の道を歩んでしまってるけど…

全世界で1億枚以上のアルバムセールスを記録してる、モンスターバンド。
そんなガンズの一番ガンズらしかった頃。
「Paradise City」(パラダイス・シティ)ライブバージョン by Guns N' Roses



スラッシュの名ギターソロが有名な、彼らの代表曲
「Sweet Child O' Mine」(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)ライブバージョン by Guns N' Roses



続いて……
打って変わって、フォークバンド…爆

Blackmore's Night(ブラックモアズ・ナイト)というバンド。
本人達はバンドと言ってるけど、ヴォーカルとギターによる2人組。
日本風に言うとデュオとかユニットって感じですね。
$俺は中西里菜の味方でありたい
ヴォーカルは、Candice Night(キャンディス・ナイト)
そしてギターは、Ritchie Blackmore(リッチー・ブラックモア)


そうです。あのハードロック界のレジェンド『ディープパープル』の初代ギタリスト。

だけど今回紹介する『ブラックモアズ・ナイト』に関しては、中世ヨーロッパのフォークソングを現代風にアレンジしたフォークデュオ。
上の写真でも、そんな雰囲気でしょ^^

ハードロックの世界をギター1本で生き抜いてきたリッチーが辿り着いた安息の地。
ヴォーカルのキャンディス・ナイトは、現リッチーの奥様。
キャンディス・ナイトがラジオ局勤務中に出会い、2人が婚約者時代に結成したのが『ブラックモアズ・ナイト』です。

リッチーのキャリア的には、『ディープパープル』~『レインボウ』~『ディープパープル(再結成)』~『レインボウ(再結成)』~『ブラックモアズ・ナイト』で、今のところ落ち着いてる…笑
そう、同じバンドを2回ずつ交互にやってる珍しいオッサンです…笑

オレがリアルタイムで知ってるのは、『ディープパープル』が再結成された時からなんだけど、ハードロックの歴史を振り返ると、必ず『ディープパープル』と『レインボウ』は出てくる。
この『レインボウ』って、アルバムを作るたびにメンバーが変わることでも有名でした…爆
リッチーいわく「神のお告げによる」メンバーチェンジだったとか……^^;

そんなリッチーが辿り着いた中世ヨーロッパ風『ブラックモアズ・ナイト』ですが、キャンディス・ナイトの声質が耳に心地良い。
これ里菜にも合うと思うんだけどなぁ、こんなの歌ってくれないかなぁ(^_^)v

「Christmas Eve」 by Blackmore's Night
クリスマスイヴって…
そのまんまのタイトルやん…∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
いいじゃん、タイトルがそうなんだからしょうがない…笑



この『ブラックモアズ・ナイト』のライブでも、『ディープパープル』時代の曲を演奏する事があって、その代表曲『Smork on the Water』(スモーク・オン・ザ・ウォーター)がYouTubeにあったので、ブラックモアズ・ナイトのバージョン興味ある人はどうぞ。




ハードロック界にはリッチー・ブラックモア同様、同じバンドを2回ずつ交互にやってるオッサンがもう一人居る…
そして、そのオッサンもアルバムを作るたびにバンドメンバーが変わることで有名……爆笑
リッチーと一緒やん…∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
それが……



Michael Schenker(マイケル・シェンカー)
$俺は中西里菜の味方でありたい
人は彼を『神』・『孤高の天才』と呼ぶ。

オレが崇拝し、尊敬する唯一のギタリスト。
見た目も仙人みたいだしね…笑

愛用するギターは『フライングV』
白黒に塗り分けられた独特なV字型のギター。
こういう形のギターをフライングVと言います。
昔はギブソン製、今はディーン製のVを使ってます。

彼も『UFO』~『MSG(マイケル・シェンカー・グループ)』~『UFO(再結成)』~『MSG(再結成)』と、同じバンドを2回ずつやってる…爆
名ギタリストは、ワガママなヤツが多いのさ。
オレも含めて(-o-)y-゜゜゜←はい、ここ突っ込むとこ(爆笑)

このマイケル・シェンカー、世界中のミュージシャンに多大な影響を与えていて、日本でもファンと公言している有名人は……
B'z松本孝弘、TUBE春畑道哉、アルフィー高見沢俊彦、Loudness高崎晃etc...
ミュージシャン以外では、SMAP木村拓哉、芸人の山崎邦正etc...色んな分野に居ます。

そして、海外のギタリストでCarlos Cavazo(カルロス・カヴァーゾ)という人が、マイケルの凄さを的確に表現しています。
インタビュアーが『マイケルファンなのにフライングVは使わないの?』と聞いた。
その時の答え。
『フライングVは使いたい。だけど、あのギターで良い音を追求するとマイケルの音にしかならない。僕もプロとして自分の音を出したいから使えないんだ。』
凄い答えです…。

そのマイケルの代表曲に『Captain Nemo(キャプテン・ネモ)』というインストゥルメンタル(ヴォーカルの無い)曲があるんだけど、この音階が上下に飛びまくるトリッキーなメロディーにreddia少年は衝撃を受けて、ギターを手にすることになる…笑
そうです、この曲がギターを弾くきっかけになった曲(^_^)v

そこでオレの蔵出し映像。
マイケル自身のメッセージ付き「Captain Nemo」ライブバージョン!!
古いので画質は勘弁してね。




そして、ライブ映像は珍しい「Lipstick Traces~Bijou Pleasurette」(リップスティック・トレーシス~ビジョウ・プレジュレット)のインストゥルメンタルメドレー。
これは、来日したときの西武球場でのライブ映像。

なぜ珍しいかと言うと、来日直前にヴォーカリストが交代した為、歌を覚え切れなかったのでインストゥルメンタルを多く演奏したという裏事情から演奏された。
だからこの曲のライブ映像は、意外に少ない。

コード進行がクラシック音楽にも通じるもので、ロックとは一線を画すメロディーのキレイな曲。
ハードロックでこれだけキレイなメロディーを弾く人は、そう居ないよ。



ついでにこんなの紹介。
B'zの松本さんが自身のソロライブで、マイケル・シェンカーの超名曲『Into The Arena』(イントゥ・ジ・アリーナ)をカバーしてる。
これ見ると彼がマイケル・シェンカー好きなのが良く分かるよ。
そんな松本さんの評価をするつもりはありません。
彼は、忠実にマイケルのメロディーラインをコピーしてるんだけど…
逆にマイケル・シェンカーがどれだけ凄いギタリストなのかを再認識してしまった……
以下省略…^^;
「Into The Arena」 by Tak Matsumoto


そして同じ曲の本物、『神』のみが許されるギタープレイ。
なぜ彼が神と呼ばれるのか?
「Into The Arena」 by Michael Schenker



そんな訳で、オレの趣味全開なロックだったぜ。
で、明日は……明日の君が生まれる……笑


みんなに幸あれ!Happy Merry X'mas!!
里菜に幸あれ!Happy Merry X'mas!!



☆○o。..:*連動企画「参加者」紹介*:..。o○☆
海外の里菜ファンさん 「中西里菜ずっとずっと大好きだよ」
kanさん 「う毎日」
虎尾のトラさん 「虎尾のトラのブログ」
no3b_miichan-oshiさん 「中西里菜応援メッセージブログ」
ミステルさん 「Dark Lord Of The Sith」
萌郁さん 「ゆったりまったりヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ」
[ハンドルネーム50音順]