彼女の魅力は彼女の素の部分
今日のりこポン☆はパスタですかぁ。
美味そうだなぁ^^
でもパスタ食べるの珍しいね。
意外とパスタは好きじゃないとか言ってた記憶があるんだけど・・・笑
まあ、どうでも良い話ですがw
そんなわけで、珍しいついでに真面目な話でもしましょうかね・・・
なんて強引な展開だ・・・w
昨日の深夜、偶然NHKの番組を見ました。
元AV女優「穂花」さんのドキュメント番組「裸になれない心」というもの。
失礼ながら、穂花さんという人は名前しか知りません。
というか、名前しか知らなかった。

美人さんですね。
現在は、ラジオのパーソナリティーや女優の仕事をされているようです。
去年の1月には、自叙伝『籠』も出版されたようですね。
そこには、壮絶な半生が綴られていて、昨夜の番組もその自伝の内容をメインに構成されていた。
2歳の時に両親が離婚、母親に引き取られるも3歳で児童福祉施設に入所、それも束の間、母親の交際相手に誘拐に近い状態で施設から連れ出され、性的虐待を受け、親からの暴力も続き、家を出る。
芸能界に憧れを持ち、歌手になれると言われ業界に入ったがアダルトビデオを勧められる。
本人は拒否したが、逆に600万の違約金を請求されAV出演を決める。
番組は、穂花と同い年(28歳)の女性製作スタッフが自叙伝に興味を持ち、穂花に取材を申し込み、穂花の原点である故郷・鹿児島への旅に帯同する・・・
といった、内容のもの。
だけど20分という短い番組だったから、内容的には物足りなかった。
てか、説明し切れてない部分も多々あると思う。
一人の人間を20分のドキュメントで伝えるには無理がある。
こういうのは、せめて1時間ぐらいの番組で作ってほしい。
だから、案外印象に残った部分が無いんだけど、それでも残ったものと言えば・・・
悲壮感に包まれていないこと。
穂花さん自身が淡々と振り返っていること。
また、番組内で穂花さんは本名を公表していた。
複雑な家庭環境だったから、苗字は幾つか変わったかもしれないけど、名前は【愛】が本名だと。
番組の中で穂花さんが語っていたこと。
AVに出演するに至って、これ以上のどん底は無い。
もう這い上がるしかない。
その頃は、私の中に【愛】という人格は無かった。
自分ではなく、違う人間になっていた。
結果的に、穂花さんはAVオブ・ザ・クイーンの受賞を契機にAVを引退、事務所も移籍。
そこで担当に付いたマネージャーは、今の穂花さんを見て「彼女の魅力は彼女の素の部分」にあることに気付き、それを引き出さなければ彼女の魅力が伝わらないと考えた。
重く頑なな鎧で覆われた【穂花】ではなく、【愛】の素の魅力を引き出すために自分を見つめ直すことをアドバイス。
その手段の一つとして、穂花さんに自叙伝を書かせた。
それが去年の1月に出版された自叙伝『籠』だそうです。
彼女の素の魅力とは言うまでも無く本名の【愛】の素の部分、穂花と言う名の鎧で失われていた本当の彼女が持つ天性の魅力。
きっと、今の事務所の現マネージャーさんとは、良い出会いになってるんだと思う。
りこポン☆この本、知ってた?
一度、読んでみたら良いかもよ!?
もう、読んでたりして・・・
オレも読んでみようかなと思います。
まあ、これを見て、穂花とやまぐちりこを結び付けようとか、悲観的に当てはめて比較しようなんて気は無い。
その必要も無ければ意味も無い。
共通点があるかどうかは、本人にしか分からない。
もちろん、当てはまる部分と当てはまらない部分の両方があるとは思う。
でも穂花は穂花、りこはりこ。
だから、余計な心配はしないことにする。
ただね、共感できる部分はあるんじゃないかな・・・と。
【彼女の魅力は彼女の素の部分】
ファンとして心配なのは、穂花さんも言われていた【自分というものが無くなる】という感覚・心境。
りこブログ(特にFCブログの方)は、見てると【里菜】っぽさが色々と顔を出していて、思わずニンマリしてしまう時がある。
あ~、やっぱり里菜は里菜だって・・・
だから、ある意味安心する時もある。
現在に至るまでの過去や、これから先のことは分からないけど、少なくとも今は自分を見失っている状態とは違うと思う。
これからも里菜が里菜であることを忘れずに、失くさないで居てほしいなと思います。
そんな事を考えてると6月26日は、やっぱり大切な日だと思うんですよ。
里菜が里菜であるために・・・
もちろん、やまぐちりこには、やまぐちりこの魅力があるでしょう。
だけど、それは中西里菜の魅力を上回るものですか?
里菜には里菜の素の魅力があり、それを活かせる夢もある。
現事務所には、彼女の天性の魅力を最大限に引き出して、その夢へ導いてあげてくれる事を願います。
だけど焦らないようにね、りなてぃん☆-(o^-')b
美味そうだなぁ^^
でもパスタ食べるの珍しいね。
意外とパスタは好きじゃないとか言ってた記憶があるんだけど・・・笑
まあ、どうでも良い話ですがw
そんなわけで、珍しいついでに真面目な話でもしましょうかね・・・
なんて強引な展開だ・・・w
昨日の深夜、偶然NHKの番組を見ました。
元AV女優「穂花」さんのドキュメント番組「裸になれない心」というもの。
失礼ながら、穂花さんという人は名前しか知りません。
というか、名前しか知らなかった。

美人さんですね。
現在は、ラジオのパーソナリティーや女優の仕事をされているようです。
去年の1月には、自叙伝『籠』も出版されたようですね。
そこには、壮絶な半生が綴られていて、昨夜の番組もその自伝の内容をメインに構成されていた。
2歳の時に両親が離婚、母親に引き取られるも3歳で児童福祉施設に入所、それも束の間、母親の交際相手に誘拐に近い状態で施設から連れ出され、性的虐待を受け、親からの暴力も続き、家を出る。
芸能界に憧れを持ち、歌手になれると言われ業界に入ったがアダルトビデオを勧められる。
本人は拒否したが、逆に600万の違約金を請求されAV出演を決める。
番組は、穂花と同い年(28歳)の女性製作スタッフが自叙伝に興味を持ち、穂花に取材を申し込み、穂花の原点である故郷・鹿児島への旅に帯同する・・・
といった、内容のもの。
だけど20分という短い番組だったから、内容的には物足りなかった。
てか、説明し切れてない部分も多々あると思う。
一人の人間を20分のドキュメントで伝えるには無理がある。
こういうのは、せめて1時間ぐらいの番組で作ってほしい。
だから、案外印象に残った部分が無いんだけど、それでも残ったものと言えば・・・
悲壮感に包まれていないこと。
穂花さん自身が淡々と振り返っていること。
また、番組内で穂花さんは本名を公表していた。
複雑な家庭環境だったから、苗字は幾つか変わったかもしれないけど、名前は【愛】が本名だと。
番組の中で穂花さんが語っていたこと。
AVに出演するに至って、これ以上のどん底は無い。
もう這い上がるしかない。
その頃は、私の中に【愛】という人格は無かった。
自分ではなく、違う人間になっていた。
結果的に、穂花さんはAVオブ・ザ・クイーンの受賞を契機にAVを引退、事務所も移籍。
そこで担当に付いたマネージャーは、今の穂花さんを見て「彼女の魅力は彼女の素の部分」にあることに気付き、それを引き出さなければ彼女の魅力が伝わらないと考えた。
重く頑なな鎧で覆われた【穂花】ではなく、【愛】の素の魅力を引き出すために自分を見つめ直すことをアドバイス。
その手段の一つとして、穂花さんに自叙伝を書かせた。
それが去年の1月に出版された自叙伝『籠』だそうです。
彼女の素の魅力とは言うまでも無く本名の【愛】の素の部分、穂花と言う名の鎧で失われていた本当の彼女が持つ天性の魅力。
きっと、今の事務所の現マネージャーさんとは、良い出会いになってるんだと思う。
りこポン☆この本、知ってた?
一度、読んでみたら良いかもよ!?
もう、読んでたりして・・・
オレも読んでみようかなと思います。
まあ、これを見て、穂花とやまぐちりこを結び付けようとか、悲観的に当てはめて比較しようなんて気は無い。
その必要も無ければ意味も無い。
共通点があるかどうかは、本人にしか分からない。
もちろん、当てはまる部分と当てはまらない部分の両方があるとは思う。
でも穂花は穂花、りこはりこ。
だから、余計な心配はしないことにする。
ただね、共感できる部分はあるんじゃないかな・・・と。
【彼女の魅力は彼女の素の部分】
ファンとして心配なのは、穂花さんも言われていた【自分というものが無くなる】という感覚・心境。
りこブログ(特にFCブログの方)は、見てると【里菜】っぽさが色々と顔を出していて、思わずニンマリしてしまう時がある。
あ~、やっぱり里菜は里菜だって・・・
だから、ある意味安心する時もある。
現在に至るまでの過去や、これから先のことは分からないけど、少なくとも今は自分を見失っている状態とは違うと思う。
これからも里菜が里菜であることを忘れずに、失くさないで居てほしいなと思います。
そんな事を考えてると6月26日は、やっぱり大切な日だと思うんですよ。
里菜が里菜であるために・・・
もちろん、やまぐちりこには、やまぐちりこの魅力があるでしょう。
だけど、それは中西里菜の魅力を上回るものですか?
里菜には里菜の素の魅力があり、それを活かせる夢もある。
現事務所には、彼女の天性の魅力を最大限に引き出して、その夢へ導いてあげてくれる事を願います。
だけど焦らないようにね、りなてぃん☆-(o^-')b