“中西里菜”と“やまぐちりこ”
最初に言うけど賛否両論だと思う。
否の方が多い?……分かってるよ、そんなこと…笑
この宣言、定番メニューになるかも…苦笑
【中西里菜】と【やまぐちりこ】
ここへ来てくれた人は、どちらのファンなんだろう。
どちらか一方を応援する人?
どちらも応援するけど分けて考える人?
分け隔てなく彼女を支持する人?
オレは3番目なんだよね。
これに関しては、個人的な意見になるかな?
AVに出演した彼女を非難するつもりはないし、否定もしていない。
そこには何らかの理由があって、彼女が決めたこと。
それも含めて一人の人間が成り立っている。
だから、これからも変わらず応援したいと思ってる。
ただし、彼女にその話を持ちかけた者は非難する。
そして、売れなきゃヌード、さらにAVとエスカレートするシステムも疑問視する。
それは、本人だけじゃなく周りの人達をも巻き込んで、人生を狂わす危険性があるから。
それが「オレは中西里菜の味方でありたい」の基本スタンス。
そりゃ以前からのファンとして、AV出演は普通に悲しかったよ。
フライデーを見た時は、のたうちまわったよ……。
AVデビューを知って、思考回路がフリーズしたよ……。
それは、あんなに夢を追いかけてた里菜が夢見た歌の世界から、遠ざかろうとしてる行為に思えたから。
だけど彼女にとっては、決断する何かがあったんだと思ってる。
それは多分……言いたくても言えないことなんだろうね。
その決断を否定することは、里菜自身を否定してるようなもの。
だったら、ファンを辞めればいい。
ファンがそこを避けて通れば、彼女の決断は意味の無いものになる。
それを受け入れてもらえないなら、彼女の中に後悔だけが残り、彼女の心が救われることはない。
それは、彼女の中に“新たな苦悩”を生み出す可能性がある。
どんな決断であっても、ファンに否定されるのはツライはず。
そんなふうに思ってる。
これらの事は、このブログを始める前から某所で言ってきたこと。
まぁ、某所ではこんな事言うと、批判者扱いされたり無視されたりして隅に追いやられるわけだけど…苦笑
知ってくれてる人にすれば、何を今更な話だけどね・・・
彼女の場合、以前からのファンと、にわかファンが対極に位置してしまった。
今のAKB自体も、古参と新規の間でそんな傾向があるみたいだね。
今のAKBは本質を見失っている・・・もうホントのAKBじゃない・・・なんてね。
オレは、里菜が卒業後のAKBは良く知らないけど、そうなの?
まぁ、聞かなくてもなんとなく分かるけどね…笑
それゆえに、多くの対立した意見が生まれる。
これは、仕方ない。
どんなモノにも、それはあると思う。
AKBやchocolove時代からのファン。
卒業後からAV出演までの間にファンになった人。
共に、AV出演を受け入れる人と受け入れたくない人がいる。
AV出演で“やまぐちりこ”のファンになった人。
AV出演が元になり“中西里菜”のファンになった【にわかファン】。
こっちは、大半の人は受け入れてると思っていいのかな?
それから、歌手復帰を願って応援する人。
歌手にこだわらず復帰を願う人。
これもさまざま・・・。
これに関しても、オレは歌手復帰にこだわらないでほしいと言ってきた。
それは、彼女がAKB卒業からAV出演に至るまでの間に大きくなっていった“以前の苦悩”に由来する。
これまた、某所では少数派でスルーされてきたわけだけど・・・(苦笑)
これらの対極な考え。
そのどれもが応援する気持ち自体に変わりは無い。
オレ自身は以前からのファンだから、どちらの気持ちも良く分かるんだ。
AV以前からのファンは、AV出演を受け入れたくない人が多いのも当たり前だと思う。
だから、否定する気もないし、批判する気もない。
どちらの気持ちも分かるから、それは出来ない。
批判する立場の人は、どちらかの気持ちしか理解出来ていないかもしれないね。
まぁ、それも仕方ないことだと思うよ。
里菜がAKBを卒業するときに、こんな言葉を残してる。
『頑張った子が報われて欲しい』
初期AKBや当時の中西里菜を知っているファンにとって……
この言葉を彼女が言ったことは凄く重い。
それを知っていたら、『AKBの名を汚した』なんて言えないはずなんだ……
スタート時、ホントになにも無かった頃のAKB。
12月のクソ寒い中、かじかむ手で震えながらメンバー自身がチラシを配って宣伝していた頃。
それでも客が集まらず、メンバー達は必死で頑張った。
自分達の夢を叶えるために……。
今じゃ考えられない光景。
里菜も、そんな苦労をしてゼロからAKBを築いた一人。
だから、古くからのAKBファンはオリジナルメンバーに対して特別な思いがあり、敬意を表するんだ。
オレは以前からの里菜ファンとして、彼女を偏見や色眼鏡で見て欲しくない。
そして頑張った里菜こそ、報われて欲しいと願ってる。
否の方が多い?……分かってるよ、そんなこと…笑
この宣言、定番メニューになるかも…苦笑
【中西里菜】と【やまぐちりこ】
ここへ来てくれた人は、どちらのファンなんだろう。
どちらか一方を応援する人?
どちらも応援するけど分けて考える人?
分け隔てなく彼女を支持する人?
オレは3番目なんだよね。
これに関しては、個人的な意見になるかな?
AVに出演した彼女を非難するつもりはないし、否定もしていない。
そこには何らかの理由があって、彼女が決めたこと。
それも含めて一人の人間が成り立っている。
だから、これからも変わらず応援したいと思ってる。
ただし、彼女にその話を持ちかけた者は非難する。
そして、売れなきゃヌード、さらにAVとエスカレートするシステムも疑問視する。
それは、本人だけじゃなく周りの人達をも巻き込んで、人生を狂わす危険性があるから。
それが「オレは中西里菜の味方でありたい」の基本スタンス。
そりゃ以前からのファンとして、AV出演は普通に悲しかったよ。
フライデーを見た時は、のたうちまわったよ……。
AVデビューを知って、思考回路がフリーズしたよ……。
それは、あんなに夢を追いかけてた里菜が夢見た歌の世界から、遠ざかろうとしてる行為に思えたから。
だけど彼女にとっては、決断する何かがあったんだと思ってる。
それは多分……言いたくても言えないことなんだろうね。
その決断を否定することは、里菜自身を否定してるようなもの。
だったら、ファンを辞めればいい。
ファンがそこを避けて通れば、彼女の決断は意味の無いものになる。
それを受け入れてもらえないなら、彼女の中に後悔だけが残り、彼女の心が救われることはない。
それは、彼女の中に“新たな苦悩”を生み出す可能性がある。
どんな決断であっても、ファンに否定されるのはツライはず。
そんなふうに思ってる。
これらの事は、このブログを始める前から某所で言ってきたこと。
まぁ、某所ではこんな事言うと、批判者扱いされたり無視されたりして隅に追いやられるわけだけど…苦笑
知ってくれてる人にすれば、何を今更な話だけどね・・・
彼女の場合、以前からのファンと、にわかファンが対極に位置してしまった。
今のAKB自体も、古参と新規の間でそんな傾向があるみたいだね。
今のAKBは本質を見失っている・・・もうホントのAKBじゃない・・・なんてね。
オレは、里菜が卒業後のAKBは良く知らないけど、そうなの?
まぁ、聞かなくてもなんとなく分かるけどね…笑
それゆえに、多くの対立した意見が生まれる。
これは、仕方ない。
どんなモノにも、それはあると思う。
AKBやchocolove時代からのファン。
卒業後からAV出演までの間にファンになった人。
共に、AV出演を受け入れる人と受け入れたくない人がいる。
AV出演で“やまぐちりこ”のファンになった人。
AV出演が元になり“中西里菜”のファンになった【にわかファン】。
こっちは、大半の人は受け入れてると思っていいのかな?
それから、歌手復帰を願って応援する人。
歌手にこだわらず復帰を願う人。
これもさまざま・・・。
これに関しても、オレは歌手復帰にこだわらないでほしいと言ってきた。
それは、彼女がAKB卒業からAV出演に至るまでの間に大きくなっていった“以前の苦悩”に由来する。
これまた、某所では少数派でスルーされてきたわけだけど・・・(苦笑)
これらの対極な考え。
そのどれもが応援する気持ち自体に変わりは無い。
オレ自身は以前からのファンだから、どちらの気持ちも良く分かるんだ。
AV以前からのファンは、AV出演を受け入れたくない人が多いのも当たり前だと思う。
だから、否定する気もないし、批判する気もない。
どちらの気持ちも分かるから、それは出来ない。
批判する立場の人は、どちらかの気持ちしか理解出来ていないかもしれないね。
まぁ、それも仕方ないことだと思うよ。
里菜がAKBを卒業するときに、こんな言葉を残してる。
『頑張った子が報われて欲しい』
初期AKBや当時の中西里菜を知っているファンにとって……
この言葉を彼女が言ったことは凄く重い。
それを知っていたら、『AKBの名を汚した』なんて言えないはずなんだ……
スタート時、ホントになにも無かった頃のAKB。
12月のクソ寒い中、かじかむ手で震えながらメンバー自身がチラシを配って宣伝していた頃。
それでも客が集まらず、メンバー達は必死で頑張った。
自分達の夢を叶えるために……。
今じゃ考えられない光景。
里菜も、そんな苦労をしてゼロからAKBを築いた一人。
だから、古くからのAKBファンはオリジナルメンバーに対して特別な思いがあり、敬意を表するんだ。
オレは以前からの里菜ファンとして、彼女を偏見や色眼鏡で見て欲しくない。
そして頑張った里菜こそ、報われて欲しいと願ってる。