じゅんぼう>とりあえず、一段落はつきました。大塚愛とは間違えないように(笑)


id:dobashiさん>とりあえず、大友愛にとってはバレーより山本を獲ったということで良いんでしょうね。これで、益々がんじがらめの管理体制で協会は締め付けようとするでしょうが、また、そのつきを付いて色々と事件が発生という悪循環になる可能性があるように思います。とりあえず、はやいとこ代役のセンタープレイヤーを育成するのが先決でしょうね。でも、吉原知子復活というこけてしまいそうなオチが出てきそうな予感が...





あまりにも胸が痛いので、以前入院していた病院で、レントゲン、CTスキャンの撮影等の検査をしてもらう。結局、肺炎の兆候はないものの、アレルギー性喘息と言う診断結果に落ち着く。とりあえず、熱が低いこととの相関は、全くないと言うことであった。





大友が結婚、妊娠2カ月=開催中のVリーグは欠場-女子バレー (スポーツナビ)


色々な意味で規格外な大友愛らしいニュースではある。それにしても、今までの「東洋の魔女」や山田重雄の徹底管理システムでがんじがらめであった日本女子バレーボール界から、こんな出来事が起こるとは思ってもみなかった。ただ、コーチと選手との結婚は江上由美のケースや吉川正博元監督のケースはあるし、成田郁久美のように結婚しても選手を継続する場合もある。ただ、業界内からの風当たりはかなり強くなってしまうような懸念がある。まぁ、大林素子は「お笑いコメンテーター」に転向してしまっているので、今回の出来事にはアウトオブ眼中っぽい気がしているのだが...





咳が止まらなくなってきています。熱が異常に低い(35.6℃)というのも、不気味な気が...


今日は、コレで寝ます(謝)





TBSラジオ「ストリーム」における花形コーナー「コラムの花道」にここ最近はまっている。きっかけは、2005ねん最後の放送で、水道橋博士が「ポッドキャスティング」を使いまくって1年間の「コラムの花道」をロードレーサーで疾走しながら&本番直前まで完徹で聞き尽くして「コラムの花道大賞」を選ぶというコーナーを聞いてからである。特に町山智浩の硬軟、エロからシビアまでを取り混ぜて語る映画評を中心にしたコーナーは、正に圧巻であった。で、おそらく、町山智浩は、今、日本の映画評論の権威になりつつあるおすぎとは真逆のベクトルにいる人間だとも感じている。そういえば、戸田奈津子の翻訳の稚拙ぶりについて雑誌が取り上げられていた頃、友人である戸田奈津子を全面弁護し、その記事&戸田奈津子を批判した勢力をぼろくそに批判したマイクサイトボクシング(やる気マンマン@JOQR)において、「町山智浩なんていう、映画のことなんか何にも理解していない人間が、こんなことを言う権利はない!」と言っていた記憶がある。ある意味、両極ともいえる二人のラジオを聞くことで、色々と業界の裏が見えるかなと思いながら聞いている。