最近、ピエール瀧絡みのCMがやたら目立っているような気がしてならない。「ペーイチ兄さん」にタウンページに載せることを諭している弟の「ページ」だったり、織田信長のコスプレプレイで飛び回っていたり、自分がプロデュースしたクソゲーのCMがスポットで出ていたりして、やたら目立っている。
大喜利の答えの後に、後付けてフォローするのを「後のせサクサク」と表現した松本人志に欽ドン賞である。「天丼」に次ぐバラエティ用語になるかもしれない。というか、おさる(現モンキッキー)はいつまで若手扱いされるのだろうか?村上ショージ、リットン調査団に次ぐ、「永遠の若手扱い」芸人の仲間入りかもしれない。
NHKハイビジョンで植木等の半生記を放送しているのだが、久々に見た植木等はやせこけただけでなく、か細い声で病人みたいな感じで衝撃を感じた。「はーっはっは!」と大きな声で笑い、喋る姿しかイメージ無かったので、ギャップが激しい。