ジュニーニョ・ペルナンブカーノに似ている、濃い日本人がそこかしこにいる。そして、そんな人は、小倉久寛に似ていると必ず言われたことがある。もしかしたら、関口知宏に似ていると思われ、「また、電車の旅番組ですか?」と車内で言われたこともある





「走り回って、ボールを獲らないのは選手は嫌い」と、去年の冬頃、日テレの「ワールドクラブサッカー」放送で言っていた上戸彩の姿が本当ならば、虎視眈々と成田空港で宮本恒晴や中村俊輔あたりに卵をぶつけようと狙っていた。





同じ、ブラジル人気質の負けず嫌い体質でも、セルジオ越後より、ジーコの方が、自分勝手で、ただのだだっこのじたんだにしかみえない。





Get Sportsで「悔しい」「悔しい」を連発していた、セルジオ越後、堀池巧、中西哲生。川添孝一の姿は、ザブングル・加藤歩の「ぐや゛じ~(悔しい)です!」より、みすぼらしく見えた





地上波でレギュラー出演を多く持っている山口智充より、スカパー!でもキャスターぶりの存在感が浮いてしまっている平畠啓次のほうに、好感度を持ってしまう。