改めまして、、、ただいま(笑)気持ちの面でも、仕事量の面でも、体力の面でもで浮き沈みの激しい状況なんですが、また、細々とやり始めようかと思っております。
って、文章を書くのは何度目になるんだろうか?(爆)
改めまして、、、ただいま(笑)気持ちの面でも、仕事量の面でも、体力の面でもで浮き沈みの激しい状況なんですが、また、細々とやり始めようかと思っております。
って、文章を書くのは何度目になるんだろうか?(爆)
これで、二次リーグ通過すら危うくなるというTBSのバレー中継の「貧乏神」ぶり*1に拍車がかかる結果になった。ただ、女子における醜態(決勝の後に順位決定戦の日中戦を組む。毎度の露骨な応援形態等)を見ていて、腹が立つ反面、これを認めてしまっているFIVBの存在意義というのが非常に違和感を感じている。明らかに日本の「エライ人」に欧米・アジア・アフリカ全世界のバレー界がおもねりすぎているようにしか見えない。「エライ人」≒松平康隆という風に私は認識しているのだが、あそこまで日本での開催を重用しすぎている背景及びFIVBにおける日本の発言力、影響力の実態を表裏、ダークサイドな部分まで解明して欲しいと思えてならない。日本に関しては「東洋の魔女」「ミュンヘンへの道」の幻想がこびりついてしまっているのをいかに払拭するのかと言うのが最大命題であろう。雰囲気で言えば、日本のバレーボールはサッカー界におけるウルグアイ的ポジションになってしまうが関の山であろう。それにしても、韓国が女子でも全く覇気が無く、男子でも初戦にいきなりチュニジアに負けてしまうという日本以上の醜態をさらけ出しているのが、アジアバレーの地盤沈下を露呈している象徴かもしれない。バスケのように、アラブ諸国に接見されるのも時間の問題であろう。
色々と溜まっています。
こんな状況です。
とりあえず、あまり更新できない状況をご了承願います。
とりあえず、アメリカvsギリシャ戦はリピート放送を見てみないとわからないのだが、NBAプレイヤーが一人もいない国にアメリカは負けたのだからNBAにとっては、今までにない屈辱であり衝撃であろう。そして、背の高いセンタープレイヤーの集団とも言えるギリシャに負けたと言うことは、紛れもなくアメリカのセンターの人材不足という慢性的な問題も露出されたように見える。
そんなのがかすんで見えてしまうほど、スペインvsアルゼンチンの戦いは壮絶であった。大昔に「懐かしの名勝負」としてNHK-BSで放送されたミュンヘン五輪の米ソ戦に匹敵するつぶし合いであった。負けてしまったがジノビリのラストクォーターにおける、シュートの成功具合はMJほどではないにしろ、ネ申がかり的な感じであった。スペインはガソルという大黒柱とワンダーボーイ、セルヒオ・ロドリゲスの活躍もすごかったが、やはりスペイン寄りなジャッジに助かった面はぬぐえないであろう。3決といい、決勝といい注目の戦いは続く
これは間違いないのだろうか?「Y'z Factory」としては、出演していることは無いのだろうか?そして、「Y'z Factory」のことは完全になかったことにされているのに、違和感を感じている人間は多いような気がする。ちなみに、あのバックダンサーの中に屋宜由佳と伊敷優香がいたとしたら面白いのだが...後、山田優の踊りのぎこちなさはわざとなのか、それともしばらく動いていなかったためにさび付いてしまったためなのか、それも興味ある。