桑田佳祐のライブDVDとNUMBER GIRLのラストDVDを購入しに秋葉原へ行ったとき、ラオックス本店の前にアディダスのスウェット上下を着ていた外国人の集団がたむろしていたのを見かけた。どうやら昨日日本と戦っていたウルグアイの選手が電気製品を買いに来ていたようであった。レコバはいなかったが、不精ひげを生やしていたフォルランがいた。マンチェスターユナイテッドで金髪をなびかせている期待の若手といった感じは全くなく、ただ単に観光に来た外国人観光客といった風貌であった。
う~ん。。ウルグアイが本気だったかどうかが非常にびみょ~なのだが、2-1から何とか稲本のミドルシュートで追いついたのは、収穫の一つだったかもしれない。そろそろ白星をとらないと、結局勝てないジーコJAPANと言われかねないと思う。
結局、残業中の会社にてラジオで聞いた、2003年プロ野球開幕戦。今年も松坂大輔は独りよがりのピッチングをして開幕を落としたようである(苦笑)。巨人は上原がいまいちのようで、ペタジーにも早速守備でやっちまったようである。それにしても今年は中日のアレックスの強肩&好守が注目されるかもしれないと感じた巨人VS中日戦であった。
松井稼頭央と小林雅英が選手の中では評判が良いというのは少し意外であった。あの4人の捕手も良い選手と言うよりも自分と相性がよい選手を選んでいた様な気がしたのでちょっと拍子抜けといったところだ。「K-1予想」ではミルコ萌えの大谷みつほが久々に毒舌を吐いていた(ボブサップに対して)(笑)のに笑ってしまった。