化け物番組であった「やるマン」の存在を払拭させるため、1ヶ月あまりの執行猶予期間を経て、登場してきた大竹まことであるが、、、毒々しさとラジオの語り芸のうまさ、そして、QRへの忠義心という点も含めて、甲斐よしひろあたりの方が、はまったかもれない。まず、問題はパートナーが日替わりであると言うこと。敢えて言うなら、「少年ラジオ」以来のゴールデンコンビである水谷加奈で通すのがセオリーだったとような気がする。阿川佐和子や山本モナだと、テレビで映えるようなきがするし、光浦靖子は明らかに空回り気味で、光浦にとって仕切り役は重荷のような気がする。それと、大竹まことはかなり、ゲストを差し置いて「語り」モードになりがちなのは結構鼻についてしまう。吉田照美しかり、裏のストリームにおける小西克哉しかり、聞き役にまわる、そして「知らないフリ」をして、ゲストのトークに火を焚きつけるというのが、昼ワイドの盛り上げのテクニックのような気がする。実際、何回か「少年ラジオ」を聴いたことがあるのだが、水道橋博士がゲストの時、ビートたけしの喋り芸がいかにすごく、それを若かりし頃舞台裏で直接聞いたときの衝撃があまりにも強くて、今でも「TVタックル」で共演するとき収録後に話しかけるのに勇気がいるというのを熱く語ってしまい、水道橋博士が呆気にとられていたり、イッセー尾形がゲストの時、笑いにおける「芸」と「芸術」の違いについて、持論をぶちまけてしまったりと、大竹まこと独演会になってしまうのが、気になってしまう。まぁ、それがきっかけで、話が盛り上がるかのうせいもあるのだが...


つまみ聴き出来たのはポッドキャストへの対応が進んだという点があるのだが、この点と言い、毎週水曜に豊崎「社長」由美の相方である大森望が出演したりと、「ストリーム」とかぶってしまって見えるのも、問題である。





参照:報道の恐怖 - NOT FOUND -跡地-


このニュースを初めて知ったのは、「森本毅郎 スタンバイ!」(TBSラジオ)のスポットニュースの一つとしてリードされたのを聴いたときである。100人死亡という、かなりインパクトのある数字を遠藤泰子がさらっと言い過ごしたのが逆に引っかかってしまった。これは、間違いなく外交、貿易摩擦の大問題になりかねない出来事である。ちなみに、ご丁寧にこのニュースのしめとして「外交筋の話として、ほぼ間違いなく日本には流通されていない」とコメントされていたが、これは、風説の流布の問題があるにせよ、日本でも色々と話題になるような気がしてならない。





ラモス監督の続投決定!解任ムード一転、J1昇格へ全権委任 SANSPO.COM


C大阪が都並監督を解任…J1復帰目指すも9位と低迷 SANSPO.COM


この出来事を見て、ラモス瑠偉の政治力の強さ、腹芸のすごさというのをまざまざと見せつけさせられているなという印象しか残らない。結局、ヴェルディがラモスのおもちゃに化してしまわないか、心配である。





乙葉が妊娠4カ月!藤井隆との結婚から2年で嬉しい第1子 SANSPO.COM


この夫婦の最近感じさせるキャラクター、すなわち、石橋を叩いてもう少し丈夫な橋を造るような堅実さを物語る出来事である。


iza:イザ!


まず最初に感じたのは、杉浦太陽と鈴木繭菓は何もなかったんだなということである(爆)。結局、石黒彩と同じ路を歩みそうな気がする。





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  • 自分に都合の良い仲間だけで仕切る

  • 選手さえ揃えれば、後は選手任せで勝手にプレーさせる

  • (長嶋茂雄ほどではないが)スポンサーの既得権益にどっぷりつかっている

  • アウエイでやる怖さに無頓着である。特に台湾は、日本を叩くことでプランを練っているように見え、ドイツW杯のオーストラリアとだぶって見える。


とりあえず、これだけ挙げてみても、末恐ろしい結末が秋口に待っているような気がしてならない。