kawausoyaさん>もしかして、サインペンは金ペンでなきゃだめとかってことはやっていないでしょうね(笑)


じゅんぼう>まぁ、こんかいは会社の人におごってもらったんで安心してのみ&話ができたんですけどね





とりあえず、ロンブー龍のエースは小倉優子ということになりそうである。ともかく、今後のバラエティ班のテーマとしては、以下に小倉優子のキャラに我慢できるか、そして彼女に機嫌良くりんごももか姫キャラを演じさせることが出来るかといことになるのかもしれない(苦笑)。しかし、三津谷葉子はともかく田村亮までも存在感が薄くなっているように思えてならなかった今日の番組である。





どうも、中途半端な内容になっていたように思えてならない。というか、いきなり、ディレクターズカット版を別枠で放映と言うのはちょっと問題有りのような気がしてならない。つかみであそこまで安倍なつみの運動オンチネタで煽っていたのに、そのオチが「やるっきゃない」パワーでB組死守というのインパクト少なかったし、岡村隆史レクチャーによる6期メンの「ネタ」も今イチであった。結局「くそ女。」は加護亜依ということで、ツートップ(笑)が「バカ女。」と「くそ女。」の両方を獲ったというのはある意味順当だったかもしれない。欲を言えば、騎馬戦で関西学生アメフト史上最強のディフェンスライン「がり子」ちゃんのパイズリ攻撃を浴びせられた石川梨華に、加藤茶ばりの「吐き芸」を見せてもらいたかったし、やはり、石川梨華と吉澤ひとみのケンカネタはどこかにインサートして欲しかった。







  • 小林信彦「怪物がめざめた夜」

  • 泉麻人「東京自転車日記」





で、羽村から自宅への帰りのサイクリングをしながら、13:00から4時間ワイドに拡大された「伊集院光・日曜日の秘密基地」を聴く。よく、評判の良い番組が枠を拡大してしまうと間延びしてしまい面白さが半分になってしまうと言うことがよくあるが、今日の放送を聴いて、この番組にもちょっとその帰来があるかもと懸念してしまった。ただ、あくまでも「白」伊集院のキャラでの番組だから、間延び=伊集院のキャラを半減ということにはならないであろう。ただ、2時台にゲスト出演した野村克也のトークが相変わらずぼやき&ノムさん流野球論炸裂で面白かったので、間延びは最小限に食い止めていたとも思える。